新刊が2248になりました。需要はあるのかというか、ない方がいい気がする本が出ます。えろもないのにRつきそうな感じです。唐突に本にしたいネタが降臨してしまって。こんなに何かを書きたいと激しく思うのは久々で、この気持ちは尊重すべきだと自分会議で決定。ちょっと謝った方がいいかもしれないという自覚はあるものの、それで止まれるような人間ではございません。
私を知ってる方は驚かれると思いますが、一番驚いてるのは何を隠そう私自身だ!(待)藤原を書きたいというかヤンデルセンを書きたいというか。外向きなヤンデレじゃなくて内向きにヤンデレ。でも、結局十代が出張りそうな気がします。っていうかちょっと冷たい二十代さんが書きたくなった←
ちょっと隠し。そもそも病んでるというのは「普通でない」状態を指すわけで。その定義では十代とヨハンは間違いなく病んでると思ってます。彼等の価値観は特異過ぎて普通の人には理解し難い。私が十代好きな理由の半分くらいは彼が純粋に自己中心的だからです。結局他人の意見なんか知らない、オレはオレのやりたい事をやるっていうドSな感じ。まあ、GXキャラほぼ全員そうですけど。だからGX好きなんですけど。
で、結局そのヤンデレな感じが藤原のネガティブエフェクトにうまく合致したという。だからと言って十代と藤原が仲いいかと思えばそうではなく、むしろ十代さんは藤原には無関心だと確信してます何故か。それがまた書きたい心をくすぐるという。色んな人間関係がツボです。恐るべし藤原。
とりあえず真剣に四期見直そうと思います。当時は藤原以外の諸々が気になり過ぎたので、もう一度ちゃんと確認しようと。…いや、原稿はやってますよ。むしろ他の原稿まで進むスピードが上がってる疑惑。