お菓子作ってたら遅くなりました…。
藤原君のあごパッド(勝手に命名)が気になります。っていうか正直似合ってな…いえ、何でも。
生きていてくれて良かったって吹雪さんそこで笑わないで!危険だから!
藤原君の主張。みんなが一体化するといいよね☆だそうです。うわあ…。ヨハンがドン引きしててちょっと親近感。
ネガティブエフェクト…属性ごとに制限がかかるってクリアーというよりむしろにごりきってる気が。個性を持つとダメらしいですが、クリアーモンスターには優劣があるそうです。どっちだ。
そして、例によって十代とヨハンはギャラリーなようです。Tさんの集団がいなくなったのでほっとしました。
藤原君にとっては絆も個性らしいです。ちょっとどころでなく吹いた。いや、確かに個性かもしれないけど、絆という個性を持つデュエリストって表現は何だか変。しかも個性を倍返しって、攻撃力は個性じゃないから!そんな愉快な発言をしているあたり、藤原君の個性が見え隠れするのは気のせいでしょうか。みんなデュエルに夢中ですけどね☆
「僕には君の純粋さがまぶしかった。ただ頂点を目指す君の姿勢が美しく思えた。だが、何だこの世界は!こんなものの為に、孤高の天才だった君はダークネスに落ちたのか。個性を捨てる?みんなと一つになれ?敗北のする事のない勝利を得る?くだらない。君は、人の無限の可能性に気づいてないだけだ!君は人を超えたんじゃない。ダークネスの世界に、自分の心を捨てただけじゃないか!」つい抜粋。藤原君には届きませんでしたが。
そして、心の闇再び。何というか私がネガティブになりそうな闇でした。ダークネスのやり口はとりあえず諦めさせるのがポイントらしいです。だからって重過ぎる。でも、十代とヨハンは一体化出来ないっていうのが分かった気はします。運命ねじまげるしなあ。
不安の方が実現する未来って本当にネガティブなんですが、それより皆の意識が途切れたと気づいたギャラリー二人につっこんでました。人外に片足はつっこんでるよ!あと距離感がやっぱり気になる。
みんなの闇を受け止める藤原君の心はわりと広いと思いましたが、そんな場合ではない。どんどん変顔になっていくし。
作画が無駄に良くて気になったりならなかったり。十代がやたらとキラキラしてた。
「すまなかった、藤原。ずっと謝りたかった。あの時…あの時、君を救ってやれなかった。だが、今度は僕も一緒だ。それでみんなを救えるなら、それが僕にとっての勝利だ。さあ、一緒に行こう、藤原。君も僕のかけがえのない絆の一人。すまなかった。だが、これからは一緒だ…」ポーズに突っ込むべきか声に突っ込むべきかそもそも台詞に突っ込みたいような。
そして吹雪さんの心の闇は藤原君を救えなかった事らしいです。…で、戦闘が巻き戻り…でなく、今までのは吹雪さんの闇の中だったんでしょうか?最後で思いっきりおいてけぼりくらいました。さすが。
最後の戦い扱いされたー!…いや、分かってますけどあああああ。
予告。三人でトライアングルデュエルですか?ヨハンの心の闇が楽しみです。主に声が(待)。