ウイルスバスターの更新とかに悩まされ起動してしばし。ようやく見れるよ!…何で一回更新したのに更新出来てないところがあるんだ。…呪いか?そしてアップしようとしたらサーバーメンテナンス中。…。
例によってOP前。…いきなりノースリーブのアップからかよ!心臓に悪い。そして「デュエルは終わった。オレの勝ちだ」と一方的に言い放って去って行きました。で、カイザーの周りに駆け寄る皆。ユは十代にラブコールです。十代が泣き出したのでもらい泣きです。しかし翔に一言言ってから!とつっこむが故に素直に泣けない。
OP。本当にいなくなった…。フリルは可愛さあまって憎さ百倍です。元はといえばお前がー!正座させて小一時間くらい説教したい。
タイトル。…つっこんでやるもんか!
泣き止まない翔。そこで立ち上がる十代「ユベルに会いに行く。独りよがりのつもりはない。けど、オレでなければユベルからヨハンを救い出す事は出来ない」ここで救い出さない選択肢はないのか(待)。そう思ったのかハネクリボーも止めに入ります。でもちょっと心配そう。そこで翔も立ち上がりました。兄さんと約束したんだと。十代を見届けるんだと。それが自分にしか出来ないことだと。…つっこみませんとも。すると何故かクロノス先生まで、生徒達だけで危険な遠足に行かせられないと立ち上がりました。…スルーもきつくなってきた。十代「でも、この扉の先で何が起こるか」翔「それを見届ける」「…分かった」…えーと、KENNさんぐっじょぶ!そして三沢っちとタニヤさんは残るそうです。…良かった死人増えないで。そして十代に願いが強ければ奇跡が起こるといい事言ってくれました。…十代そんなにヨハンって言わなくていいから!
その頃のノースリーブ。一応言っておきますが私の中でノースリーブとヨハンは別です。フリルはヨハンです(謎)。まあ、それはともかくカイザー(偉大)の猛攻にさすがに疲れを隠せない様子。筋肉にはあえて目をつぶる。「思った以上に力を使ってしまったか。もうすぐ十代がやってくるというのに」十代の後に「達」なんて付いていませんでした念の為。そしてとっても悪役な笑顔で塔の中へ。…ってそのハイテク作ったの!?作ったの!?そんな疑問を無視った感じで最上階に着きましたが、ふんぞり返ってますよアモンさん。ユベルとの契約した腕をノースリーブが「オレの」とか言っちゃってやっぱり地味にヘコむわけで。いいよフリルには常に夢見てるから。そして回想。マルタンがアモンさん誘って、そのマルタンがユベルになってノースリーブになって「さあ、オレの手を取って…」ってええええ!妙に優しい感じが!ここに来てそういう組み合わせか!…ごめん筋肉同士は無理!(混乱中)それで手を化け物風に変えて「これでお前とオレは友達だ」どんな教育したんだ十代ー!
「あんなに仲が良かったのに」と言う割には全然残念そうじゃないノースリーブ。「君の命令を忠実に遂行していただけさ。でも、もうそれは出来ない」「エグゾディアを手に入れたのか」一応アモンさんの中にもエコーさんとの思い出(若干)が。「フフフ…そうか、キミは愛するものを犠牲にエグゾディアを。すごいじゃないか。キミは自らの固い意志を食い破った。これがむき出しの、本当のアモンなんだ」あ、明るくなったからノースリーブの配色が分かる。わりと群青に近い所が。まあ、それはほっといて、アモンさんが波動を出しました。で、それに押されていたユがなめるな!と波動を弾き返しました。…。えーと、何のアニメでしたっけ?(答:カードゲーム)その答えを思い出したらしくデュエルを始めました。ノースリーブさんは新しいデッキを使うようです。どうでもいいがディスクの機構が凝ってて楽しい。ディスクが開ききるとデッキの近くのランプが赤くなるんです。こういう機械っぽいのは好き。「ほう、キミがその気なら受けて立とう。さあ、玉座を懸けて格好良く決闘と行こうじゃないか。フフフ。丁度良かったよ。愛しい十代」ここで唐突に一時停止→爆笑(待)→再開「に会う前に体力を戻さないとね。その為には深い深い心の闇が必要。アモン、キミはね。最初からいざという時の為のボクの保存食だったんだよ」まあ、これでデュエル開始です。ってか覇王の闇でよかったんじゃ…むしろ覇王のほうが深そう…いえ何でも。
先攻ノースリーブ。「ボクのターン、ドロー!」ボクって言っちゃった!(笑い転げるもこの辺で自分のテンションがおかしい事に気付く)ヨハンにあわねー。すっごくあわねー。って思ってたら永続魔法の効果で同じ永続魔法×3発動→ハモン召喚。召喚時の声はいいのになあ。
しかしアモンさんも負けていません「いきなり幻魔を。だが、こちらもあと一枚でエグゾディアが完成する」って早いなオイ!(近所迷惑な域でつっこみ入れました)そしたらノースリーブさんは魔法で手札を4枚捨てさせました。「残念。これでエグゾディア完成はまず消えた。でも大したものだよね。そこまでエグゾディアを掌中のものとしていたとは。それもキミが愛する女性の犠牲のおかげだ」さすがにアモンさんにも罪悪感が。なけりゃ石田の代わりにぶん殴るが。「カードを一枚伏せて、ターンを終了」
そしてアモンさんのターン。いきなり究極封印解放儀式術発動。大好きだこの長ったらしさ。エグゾディオス召喚してCMです。
CM後。「攻撃力が決まってない!?」…ちゃんと十代以外も見ましょうノースリーブさん。当然墓地に二枚捨てただけなので攻撃力は2000です。「ハモンの攻撃力は4000だよ」…だよはちょっと可愛かった。そこで永続魔法。ハモンの攻撃力を1000下げて一枚捨てたエグゾディオスで攻撃。合いうちでハモン倒すつもりが、罠でハモンの破壊は防がれました。ってかアモンさん5枚揃ったら勝てるって言っちゃったよ。「あくまでも、エグゾディアにこだわるという事か」
例によってボクのターン。罠を生贄にウリア出ました。やっぱりボクって違和感。そしてウリアが一番名前がいい。神炎皇とか。そしてウリアの効果で罠破壊。ここで指パッチン。…ああそうか、炎だからか(待)。そしてハモンで攻撃。「失楽の霹靂」らしい。漢字は失楽でいいんだろうか。
そしてまあ、引きが異常にいいアモンさんは一枚墓地に送ってウリアに攻撃。でもノースリーブもダメージこそくらったものの、ウリアの破壊を無効にしました。
「フフフ…そしてキミは晴れて王となる。良かったね、君の願いが叶うんだ。だけどそれを誰が喜んでくれる?キミはキミらしく生きる事、それを一番喜んでくれるのは、キミの愛したエコーという女性じゃないのか。でもキミは彼女を死なせてしまった。彼女が喜ぶ姿を見ることは出来ないんだ。それっておかしくないかな」…おまえもなー?「ボクなら耐えられない。愛する者のいない世界など。十代がいるからこそ、痛み、苦しみ、そして喜びがあるんだよ」十代言う度に笑いをこらえるのが大変です(待)。声優さんノリノリ。そしてアモンさんはエコーはここに、とデッキを指さしますが、「フン、随分と虫のいい。屁理屈をこねて自分を納得させたか。さすが王様。なんでも無理が通る。じゃあ、そのエコーの亡霊をボクが消し去ってあげよう。二度殺してあげる…フフ」
そしてモンスターを召喚して特殊効果で900ダメージ。さらにラビエル召喚。ああ本当、ボクって言わなければ。そして三幻魔を融合させてアーミタイル。エグゾディオスを除外させました。エコーさんが消えてしまいましたよ…。「そしてアーミタイルは相手の場、つまりボクの所に戻ってくる。だが、これでキミのエコーはもう戻って来れないね。フフフ…ハハハハハ!」それでもアモンさんは頑張るつもりです。
そして十代のアンデルセンサーは絶好調です。見事塔を探し当てました。これで終了。
ED。だからアンデルセンじゃないって何回目だろう?ああでも十代が元気になったので一時期より普通に見れ…ないかも。
予告。ユベルの待つ最上階へ向かう十代達。ヨハンと言った翔に「ヨハンじゃねぇよ!」と一人つっこみ。十代はユベルに自分がここにいると自己主張。元気になって本当良かった。
キーワード二つ目。「ウ」…うわあいきなり難しくなった。
そして冬コミ1230ですか。さすがに家族ほっぽっては無理…。…。……。一日だけ上京すべきか。なんか最近GXの事に見境ないです。正気に戻るべきか。しかしコピー本を作ってる途中なわけでそうなると暴走してた方が都合がいいわけで。そう!2日の大阪にGXでコピー本作って持って行きます。小説3.25本。覇王がヨハン拾ったり、エドが家事してたり、ジムがヘルに弟子入りしたりなシリアスギャグまぜこぜでお送りする予定。まあ、スペースはGXと全く関係ないとこですが。げいのー系ですが。明らかに浮くんですが。周りの人GX知らなさそうなんですが。…何考えてるのか自分でも本当訳わかんないのですが。しいて言うなら三期ネタを書きたくなったら、書けるのが今しかないことに、なんと!先週気付いたという(遅)。まろぐらで出てるので気が向いたら探して下さい。まあ、ここ読んで大阪来るなんて人、一緒のスペースで椅子に座ってる人しかいないけどね!一度やってみたかったんです宣伝。よし、これで夢が一つ叶った。他の夢にはお見合いする、とかYOSHIKIの新刊を読むとかがあります。程度が高いんだか低いんだが。