大地と空の間をさまよう陽炎は、まるで心と身体が離れていたあの頃の僕を写し出しているのかもしれない。
でも、今は陽炎にはなれない。
夢やプライドだってある。
空を見上げると、そこには大きなきのこ曇。
その下に大量の焼死体。
一瞬で死ぬことが出来なくて、皮膚がとけて人間と思えないほど痛たましい体の人。
焼け野と化した街。
半世紀にもまたがって苦しんでいる人。
それを何とも思わなかったアメリカ人。
そして、いまだに核爆弾を造り続けているこの上ない馬鹿ども。
僕らが語り続けていくことは沢山あると思 う。
こんなに平和な世の中に暮らしている僕らに出来ること。
それはこの世の中に戦争は要らないと言うことを子孫に語り継いでもらうこと。
その下に大量の焼死体。
一瞬で死ぬことが出来なくて、皮膚がとけて人間と思えないほど痛たましい体の人。
焼け野と化した街。
半世紀にもまたがって苦しんでいる人。
それを何とも思わなかったアメリカ人。
そして、いまだに核爆弾を造り続けているこの上ない馬鹿ども。
僕らが語り続けていくことは沢山あると思 う。
こんなに平和な世の中に暮らしている僕らに出来ること。
それはこの世の中に戦争は要らないと言うことを子孫に語り継いでもらうこと。
要は自分がどれだけこの国のために、国民を豊かに出来るかどうかを期限を決めて、実行できるかどうかだ!
能書きは要らない。
強い決断力と実行力、
強い信念とプライド。
この腐りかけた国をどこまで革命出来るのか?
俺達の清き一票に全てがかかっている。
能書きは要らない。
強い決断力と実行力、
強い信念とプライド。
この腐りかけた国をどこまで革命出来るのか?
俺達の清き一票に全てがかかっている。