優待投資について書くブログにしました。(笑)不定期更新予定です
オーストラリアの大手銀行であるANZ BANKがオーストラリアは通過安を狙って、現在3%の金利をあと1年くらいで、1%くらい下げて2%にするとういうレポートを出したようです。そうなると、豪ドルは80~82円くらいまで下げる可能性もありそうですが、全般的に円安に動いていることもあり、85円くらいで下げどまる可能性もありそうです。まぁ、下げれば買いのチャンスになりそうなので、ゆっくりみていましょう。
これで、円安が確定したのでしょうか?円安ののろしが上がったという感じの値動きです。これでは、中源線は買い線のままになりそうです・・・・どうしようかなぁ、ポジション。。。。増やさないと、オージーは90円を超えてきそうです。
これで、金融緩和路線は間違いないということになりそうです。ということは円安路線が継続ですかね・・・
12月15日現在の状況は以下の通りです。証拠金: 2,045,121円ポジション: 買いAUD 1枚 86.965円ポジション損益: 2,067円 (うちスワッ プ 67円)金曜日に利食いを入れて、その後、指値で入れておいたオーダーにヒットして、1枚の買いポジションです。中源線は「買い線」のままなので、買いの時代が続きそうです。よい週末をお過ごしください
いろいろと考えていたのですが、結局、利食いを入れてしまいました。3枚のAUD/Yenを手仕舞い45,121円の利益です。ポジションはなしになりました。
中源線では、オージー/円は、赤い買い線がでっぱなしで、売買サインはまったくでません。暇なので、少し買い増しをしています。昨晩、一枚買い増ししました。こんな感じになっています。売買サインがでないので、退屈な日々が続きそうです。
とりあえず、簡単に 中源線建玉法を知りたい方には、お勧めです。私は、中源線をポイントアンドフィギュアチャートに近いシステム運用と考えています。あまり、関係ありませんが、うちの犬の「戯れ」も載せておきます。
中源線は簡単にいえば、トレンドの転換を明示するものです。それに、はっきりと転換を示してきた場合には、「増し玉」のサインがでます 。もちろん、だましもありますが、使い方は、私が使っているポイント&フィギュアチャートに近いものです。あまり、難しくないところがこの中源線のいいところかもしれません。
あまり相場のことばかり書いても楽しくないので、うちの犬のことも書いていくことにします。アーニー&サラです。サラは、アーニーの姪っ子です。サラはわんぱくざかりで、アーニーも手を焼いています。
今朝の現在のポジションは以下の通りです。証拠金: 2,000,000円ポジション: AUD/円x2枚(2万ドル)ポジション損益: 10,180円うちスワップポイント: 680円中源線は買い線がでたままです。増し玉するタイミングがないかもしれません。よい週末をお過ごしください!
よくよく考えていい加減さが目立つ自分のお金の管理。今回たまたまスター為替証券のFX口座が、インヴァスト証券のFX口座へ移管があったので、発覚した事項。実は、インヴァスト証券にもFX口座があったのです。そして、そこには約230万円のお金が残っていました。思わず、「ラッキ~!」とさけびたくなりました。(笑)そんなことすっかり忘れていました。数年(2年くらい?)前に、ある方から勧められてやっていた、自動売買用の口座でした。確か200万円で始めた運用でしたが、230万円になっていたのです。すっかり忘れて、放置プレイになっていました。このようなことをすっかり忘れてしまう自分が情けないですが、230万円の残高のある口座をみつけてラッキ~と思う自分が「はぁ、何それ」状態なのかもしれません。なので、別のFX口座を準備していたのですが、こちらの口座をこのブログ用に使うことにしました。
とりあえず、豪ドルを2枚買っておきました。中源線での買いサインは10月18日からでっぱなしなので、ポジションもなしではいけないかという判断です。(笑)しばらくは、円安相場が続きそうです。衆議院選挙の結果に注目しておきましょう。アメリカの雇用統計は何事もなく、クリヤーするでしょう。なんてしったかぶりしています。(本当は興味ありません。)
簡単に中源線といっていますが、本当は、「中源線建玉法」といいます。以下は、豪ドル/円の中源線です。このような「黒線」と「赤線」によって示されます。「黒線」は、売り線で、「赤線」は買い線です。みやすいといえば見やすいですね。建て玉と名前がついており、単に売り買いのサインを出すだけではありません。売り買いの転換点のほか増し玉などのサインがでるところが便利なのです。
中源線は、最古のシステムトレード罫線と呼ばれるもののようです。私自身別に、それが古かろうが新しかろうが関係ありません。使えるか使えないかが重要なのです!過去、12年くらいこの罫線を見続けています。また、豪ドル/円については、相場の転換点の判断のためにもう5年以上見続けています。最初は半信半疑でしたが、それなりに使える罫線であることを確信したのです。 (続く)
スター為替からインヴァスト証券への「くりっく365」の移管に関して、大きなトラブルはありませんでした。インヴァスト証券のFX取引システムは、スター為替の前の取引システムと同じもので、使い勝手もなれているので問題ありません。これで、<font size="5" >安心して取引を続けることができそうです。
今日から、スター為替のくりっく365から移管されたインヴァスト証券のくりっく365の口座にログインできるはずです。できなかったらどうしよう・・・・
このブログの公開にあたり、実際にトレードをする口座も設定したのですが、実際に手間もかかるので、100万円の証拠金では面白くないという結論になりました。当初は、100万円の証拠金でスタートしますが、何らかの場合にはあと、100万円を追加で入れることができるものとします。よろしくお願いします。
FX会社のシステムトラブルが怖くて、心配になっています。メインFX会社として使っていた「スター為替」がFX事業を廃止することになり、すべてインヴァスト証券に移管されるのです。明日の朝、クローズする時にすべてのポジションをチェックする必要があります。また、月曜日の朝一で、インヴァスト証券にすべて移管できたのかのチェックして、トレードがちゃんとできるのかを確認する必要があります。加えて、ロスカット基準が変更されることも問題です。~~~~~~~~~~~~~~~【くりっく365】 ロスカットの水準が 30%未満から 80%以下 に変更となります。~~~~~~~~~~~~~~~少し円安になっていることもあり、ポジションを減らすことも検討中です。移管後に関して、トラブルがないことを祈っています。
「ヘッジキャリートレード」は私がネーミングしたもので、一般的な用語ではありません。中源線は、売り買いのサインがはっきりしており、買いサインの間は、買いポジションをそのままにして、キャリー(スワップポイント)+キャピタルゲインを狙います。売りサインの間は、売り建てをして、両建てにして、ヘッジをしながら運用することを想定しています。
ふりーパパです。いろいろあって、新規プロジェクトを始めることにしました。これまで長い間使っていたもののあまり公開していなかった「中源線」による豪ドル/円のヘッジキャリートレードについてのお話です。パンローリング社からのお話もあり、2012年12月1日から100万円の証拠 金にて運用状況を開示しながら運用するブログを開始することにしました。過去もキャリートレードを公開していましたが、こちらは今年の3月に利食いを入れた後、お休みさせてもらっています。さて、新規スタートプロジェクトもご期待ください!