優待投資について書くブログにしました。(笑)不定期更新予定です
アメリカでは、量的緩和の副作用を懸念して、そろそろ量的緩和を終焉させる動きがでてきそうです。そうなると、安倍総理が主張している金融緩和措置により、円安が継続することになる可能性が高くなりそうですそうなると、米ドルは90円を超えてきそうです
おはようございます お正月も終わり、アーニーもサラもお疲れですさて、チャートパターンを研究するのに、面白い本を紹介しておきますたすFX ~脱・受け売りのトレード戦略~良い本と思います
おはようございます今朝クローズ時点の状況は以下の通りです。証拠金: 2,132,449円ポジション: 豪ドル/円 9枚 @91.746円時価損益: 58,755円 (うちスワップ 855円)一気に円安が進んだので、懸命についていきましたさて、どうなることやら・・・
円高と思ったらいつの間にか米ドルが87円を超えてきたので、急いで、オージーを3枚買い増ししました。今日の米国雇用統計もいい数字がでるのでしょうかさて、今後このポジションはどうなることでしょうか疑問を持ちながらもついていかないといけないのが相場なのでしょうか
とりあえず、円安相場は一休みとなりました。ということは、少し押してくれれば、ポジションを増やせるかもしれませんあせらずといいつつ早くポジションを構築したいものです
あまりに「円が弱い」ので、とりあえず 豪ドル/円を 3枚買い直しました。現在の状況は、以下の通りです。証拠金: 2,134,339円ポジション: 豪ドル/円 3枚 @91.365円あと、3枚くらい追撃買いしなきゃいけないかもしれません正月休みに読んだらいいと思うFXの本を紹介しておきます。「魔術師に学ぶFXトレード」
とりあえず、52週の移動平均より、10%近くまで、豪ドルが円安になってきたので、利食いをいれましたこれでとりあえずポジションは○ですスタートから利食いというのは御目出度い
明けましておめでとうございます。すでに、米ドルは86.80円くらいまで円安が進んでいます。キャリートレード日和が続きそうです今年もよろしくお願い致します
今年もあと「数時間」になりました。ついさっき、少しだけポジションの調整をしてお正月を迎えることにしました。いろいろとありましたが、まずまずの年になりました。我慢の続いた4月以降も結果的には、いい感じで終えることになりそうです。皆様も、よいお年をお迎えください来年もキャリートレード日和が続くことを祈願して、今年最後のブログ更新とします
「サラ(Sarah)」(左)は昨日、7か月、「アーニー(Ernie)」(右)は、明日、10歳になります時間の経過は早いものです。2002年大晦日生まれのアーニーが10歳にもなります。私がFXトレードを開始して、丁度10年です。2002年の冬でした。当初は恐る恐るでした
おはようございます。昨日から寒い寒い山中湖へきています。さて、現在の状況ですが、以下の通りです。証拠金: 2,044,281円ポジション損益: 35,308円 (うちスワップ 3,858円)ポジション: AUD/円 買い 5枚 @88.581円とりあえず、押し目で若干買い増ししています。すでに、レバレッジは2倍を超えてきました。あせらずにうまく押し目買いに徹していきたいと思います。財政の崖問題での押し目を期待しています
中源線ソフトには、大きな弱点があります。それは、組合せ通貨が少ないといういことです。現在カバーされているのは、米ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円の4ペアのみです責任者出て来い状態ですが、昨日もパンローリング社にクレームをしておきました。なんせデータを担当する方が、一名しかおらず、かなりの時間がかかりそうです。私は、原則、「豪ドル/円」しかみていないので、いいですが、使えないというクレームも多そうです。早くしてね○村さん
どうやら壮大な「円安相場」に大転換した可能性もありそうです。また、脱税主婦を生んだような壮大な円安相場がくるのでしょうか?安倍首相も就任して、いよいよという期待を市場は、なま暖かく見守っているのかもしれません急いで、オージーを買わなきゃ(笑)
運用システムともなると、そのシステムについて、どうなっているのかを理解しようという人が多いのが不思議です。テレビをみて、何で映像が映るのか、調べる人はいませんが、中源線のような運用システムになると一生懸命に何で売り線、買い線などがでるのかしらべようという人が多くなります。私の場合は、毎日、豪ドル/円の中源線をみながら、理解するより、使ってみるということを優先しています。ある程度の期間みていると、なるほどこの ようなタイミングで、トレンドの転換を示唆するものだというようなものであることが理解できるようになります。あまり複雑に考えてないで、使ってみることがまずは、運用システムを理解する第一歩であることは間違いありません
株式よりもFXのほうが、システムトレードには向いていると考えられます。理由は簡単です。出来高が大きく違うことにあります。また、FXは、株式のように買い一辺倒ではない点も大きなメリットですFXは、相対価値の売買であり売り買いに差はないこのあたりの基本的な点は、非常に重要です。株式トレーダーから転進した方が勘違いしやすい点です。トレンドの転換に関しても、株のようにダイナミックな変化はおきません。年間、最大で20%くらいのボラティリティであり、3%(100円なら3円)動いただけでも大きく動いたと感じるのは、レバレッジの掛かった取引だということで、そのように感じるだけですね
今年で、10年目になります。毎年、犬の写真の年賀状です。戌年ではなくても、犬の写真はうけがよく、いつもかみさんが作ってくれます。↓今年はこれです来年もいい年になる気がしてきました
今週のポジションは、以下の通りです。証拠金: 2,044,451円ポジション: AUD/¥ 3枚 (@\88.17)ポジション損益: -14,860円昨晩、ユーロを中心に、対円で円高になりました。来週はお休みモードですが、買い下がりのオーダーは入れてあるので、最大で、5枚くらいのポジションになるかもしれません
豪ドルが下げていたので、指値していたオーダーが1枚はいりました
中源線の特徴は、大きなトレンドに乗りやすいことです。例えば、日経平均でも10月20日に9000円弱で、買い転換してからずっと買い線がでっぱなしです。逆に、小幅のいって来い相場には、ちゃぶつきばかりで、儲からないことが多いのです。このあたりも、P&Fに似ています
豪ドル/円の中源線は、ずっと買い線のままです。転換するような素振りもみせませんしばらくは、押し目 を買っていく方針で問題なさそうです。昨日、少し押し目があったので、1枚買い増ししました。もう一枚買うべきか迷っています