感度の良い身体をつくりたいキラキラ

自分の快・不快に忠実にありたい赤ちゃんぴえん

そんな思いで

しばらくアロママッサージに通っていますウインク

 

ちなみに

初めて行った「ザ・施術師」なおじさんの

お店は1回リピートしましたが、

2回目もあまり身体に合わず…断念泣き笑い

 

そのほかに2〜3店舗ほど試し、

気持ちよく過ごすための

タオルやガウンの清潔感、

施術室の温度・湿度、

タオルワークなど、

細かい部分まで気遣いのあるところ

に出会えましたスター

 

何度か受けていて思うのは、

セラピストさんに身を委ねていると

自分の身体に感じる感覚

に向きあうことが出来る気がします手

日々忙しくしていると

自分の身体の悲鳴に気が付かず

放置してしまうことがあります泣き笑い

気付いたらギックリ腰とか

よくありませんか?笑い泣き

 

でもマッサージを受けているときは

セラピストさんの手を通して

自分の身体に向きあう時間がとれるラブラブ

それが新たな発見にもつながり

面白いんですよねニコニコ

(普通の?マッサージでもそうですがウインク

同じフローで受けた施術でも

体調によって感じ方が全然違ったりします目

 

私は時々ヨガをするのですが、

ヨガの感覚にも近いのかな

と思います電球

自己対話の時間

自分とつながる時間

ですラブラブ

 

しかし私には悩みがありましたアセアセ

これまで経験した普通の

セックスでもそうなのですが、

マッサージを受けていても

気持ちが高まり、良いかも目がハート

というところまでで、

その後、いわゆる

イッて満足するキラキラ

までは到達しない…

 

セラピストさんも満足度を気にしてるのか

「イケましたか?」と

聞かれることがあるのですが、

そう聞かれるとさらに

「みんな」はちゃんとイッて終わるんだ…

自分は出来てないんだ…

という気持ちになり、もやもやしてましたもやもや

 

ちなみに、

初めてのアロママッサージ後の決意

気遣いはすれど

気持ちいいフリはしない

を自分との約束にして継続していますウインク

 

自分はイケているのか?

イクという感覚はどんなだろう?

というのがいまいちよく分からず、

そのうち

自分は感度が悪いんじゃないのか

何かの病気なのでは…

となり、はたまた

相手のテクニックが悪いんじゃないのか

とか…

色々考えてしまいました笑い泣き

 

 

 

そんな時に、知人から

女性用風俗

というものがあると聞きましたポーンラブラブ

 

早速、ホームページや

セラピストさんの口コミを見ていると

女性が感じる

ということに重きがおかれていて

私のように

イクという感覚がわからない

セックスが苦手

という方も利用されて、

新しい感覚を体験しているようでしたキラキラ

 

正直、これまでのアロママッサージより

ハードルが高く、

少し躊躇しましたアセアセ

 

しかし

その道のプロに身を任せたら

何か変わるのではないかラブラブ

という

期待と好奇心が勝ちましたチュー

 

こうして

晴れて女風デビューを果たしたのですスター

※女性用風俗のことを略して女風と呼ぶらしい指差し

読み方はニョフウ?ジョフウ?

どっちなのでしょうね?