Free Manの悠々日記 -29ページ目

Free Manの悠々日記

フリーマンことチビが車で走り回る悠々生活。その模様をblogに書き留めています。

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今朝は霧の朝を迎えた。
こんな日は風も出ず、穏やかな1日である事が多い。
でも、動物達が動かない、こんな日は釣れません(笑)


さてさて、ママさん達から心の叫びが届いた。
「何故、旦那には私達の声は届かないの?」と。

チビは答えた、「大半の男は女性を所有物にし、自分より低い位置に置きたがる。そして要らないプライドが邪魔して素直になれず、自分より低い位置の者の声は聞かない。つまり向上心がなく、自我と本能、感情に支配される生き物だからね。それらに実年齢は関係ありません、彼等には年齢が一回り上の貴女達の声さえ届かないのではないですか?」。

ママさん達:「そうなの! 誰の声なら届くの?」

チビ:「自分より高い立ち位置の人、つまり会社の
上司や尊敬する男性、父親の声なら届きます」。

ママさん達:「そんな人は何処にも居ません。
チビさんじゃ駄目なの? 説教してよ!」

チビ:「私では駄目です、彼等にその様に接しては
いないから。そして、その時が来なければ…ね」。

ママさん達:「それじゃあ私達はどうしたらイイの?」

チビ:「その時まで待ちましょう。その時まで
私が彼等の罪を背負い、貴女達の話を聞きます」。
こうして聞き屋は終わった。

本能と偽りの自我に支配され、精神の奴隷と化した
旦那達…、その実は、それらに支配されて苦しみの
中で生きており、解放されたい事を知らない…。

彼等は己を知らなければならない。
彼等には今すぐ救いの御手が必要で、それは聖書でも
語れない心の世界。でも、今はその時じゃない…。
そして、その御手は私ではない気がする…。
示しが与えられないから…、残念です…。

今回は、そんな救いのタイミングについて話すよ☆


……………ここから……………

ある少年が川に落ちて溺れていました。母親が助けを求めていると、一人の青年が走って来ました。しかし、その青年は溺れている少年を見つめるだけです。母親が助けて下さい!…哀願しましたが、青年はただ立って眺めているだけでした。しばらく浮き沈みを繰り返した少年は、とうとうグッタリして水の上に浮かびました。すると、青年は川に飛び込んで、少年を無事に救出しました。
なぜ直ぐに助けてくれなかったのですか?…と尋ねる母親に青年は言いました。「もがいている息子さんに近付けば、救助する者も一緒に溺れ死んだ事でしょう。人は溺れると酷く興奮して、近くにいる人に必死にしがみついてしまうので助ける事ができません。完全に力が抜けた時が、最も良い救助のタイミングなのです」と。

……………ここまで……………


何が言いたかったかと言うと、
「人は自分の意思や努力、力や自信を信頼している
時は救えない…」。

「自分の力を信頼せず、他のものを信頼して力を
抜いた時、初めて救いが成し遂げられる…」
という事です。

人を救いたいと思うのであれば、
タイミングを見極めなければなりません。救いの手を
差し伸べるタイミングを外せば、お節介と疎まれます。

では、救いのタイミングじゃないから見捨てるのか?
…と言うと、そうではありません。ただ待つのです。
救いのタイミングが訪れるまで待ち続けるのです。

愛とは、信じること。愛とは、待つこと。
救いのタイミングが訪れるまで信じて待ちましょう。
そうして人を愛し、救いの手を差し伸べましょう。


by たまには真面目に書いてみたチビでした(笑)。
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今日は神学校に行って来ました☆
何故かと言うと…牧師になっちゃおうかしら?…
なんて考えて、入学案内の話を聞きに来たのです。

「マジで聖人を目指すの? このド悪党が!?」なんて
言われそうですが、チビタン本気です(笑)。

そして、この神学校は牧師・教師・カウンセラー・
伝道者も養成してて、色々なコースが選べます。

今日は牧師になる為の授業を見学しましたが、
これからは自分が進むべきコースと内容を選出する
つもり。たぶんカウンセラーと霊的コースやな…。

そして授業が終わった後は、夜間礼拝に参加。
でも、子供達の夕食の用意、片付け、洗い物、
聞き屋をしてたら、いつの間にか礼拝が終わってた(笑)。

そして、こんな告白をされてしまいました…。
「実は最近、やっとチビさんを受け入れれるように
なったんです…。どうしても闇の雰囲気が受け入れ
られなくって…」と。

ドッヒャ~!
やっぱり闇の部分を覆い隠せてなかったのね~(汗)
えっ? もしかして皆そうなの? だから近付かないの?
嗚呼ぁ…ベッコリベコベコ…。

…、…、…、

ああ、知ってた…。
知ってるから凹まないし、傷付かないのら~♪(笑)

ま、これからもチョイ悪オヤジ系でいくよ~!
ペロペロ、チョイチョイ、パキュ~ン☆ アハッ♪


by まさか、また学生をやるとは想像もしなかったチビでした。
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我が家では子供3人に関わる物は全て撤去した。

そんな中、母との夕食準備をしていると、本棚の中に
一冊のアルバムを見付けた。長男のアルバムだった。

母は直ぐに反応し、
「そんな物を見たら、また頭が痛くなるよっ!」
そう言って、アルバムを見るのを阻止した。

でも…見てしまった…。。。

今でも忘れない、
全ては2002年6月22日12時20分から狂い始めた。
いや…私が狂わせた…のです。

…、…、…、

あれから随分と苦しんだ。
随分と悩み、反省した。
あれから何が残ったのだろう?

物質的には何も残ってはいない。
残ったのは…記憶と…想いだけ…。
いずれも目に見えないもの…だな。

今は、その目に見えないものを大事にしたい。
この世は目に見えないものが根源だと分かったから。

目に見えないものを信じよう。
目の前に居ないものを待とう。
形にならないものを愛そう。

今できるのは、それだけ…だな…。。。


by チビ
チト嬉しい事があったので、書いとくね☆

今ね、子守りをしてくれる女性ボランティアさんを
探してたんだ。で、思い出したのが、街中でナンパ
した若い女性。その人はね、チビタンの核弾頭、最終
兵器、あんな魂は滅多に居なくって、出会った瞬間に
「キタッー!」って即ナンパ(笑)。

その女性がボランティアに参加してくれると言う…。
さすがチビタンが見込んだ大天使メタトロン様~☆
おぉ!貴女こそチビタンの神…、我が主、我が女神♪
(まだ1回しか会った事がないんだケドね…笑)

大天使メタトロンの霊を宿す彼女に、期待せずには
いられない。病んデレ少年担当部長に任命したい(笑)
若い子で奉仕してくれる人って中々居ないからさ…、
彼女がとっても貴重な存在なんだな。ありがとう☆

さ、今日もチトいい話を書いておこうかな?


……………ここから……………

ヨーロッパでは献金皿を用いる事があり、献金皿からおつりを貰ってもイイそうです。献金は神に捧げるものでり、各自の経済状況に合わせて捧げれば良いという認識がある様です。
パリの教会で、宣教師を助けるための献金の時間の事です。献金皿が、ある視覚障害者の前で止まりました。貧しい彼が、何と27フランを献金皿の上に置いたのです。隣の人が驚いて尋ねました、「こんな大金を全て献金するのですか?」。すると、彼は微笑んで答えました、「夜に電灯を灯す電気代が年間約27フランだそうです。目が不自由な私には電灯が必要ないので、そのお金を神に捧げます。私はただ前が見えないだけですが、光である神を見る事のできない異邦の民の為に、このお金を喜んで捧げたいのです」と。

……………ここまで……………


貧しく、視覚障害を持った彼が
何故、ココまで出来るのでしょうか?
人間の魂はどこまで進化できるのでしょうか?

彼に比べると、世の人々は自己的で利己的、
権利主張を繰り返し、見返りの愛ばかり求めます。
そして…チビもそんな輩の一人…なんだな。。。

…、…、…、

いや~ん!
恥ずかちぃから穴があったら入りたいっ~!
だから帰るね☆ ぢゃね、バイビー♪


by 結局は何も言う事が無かったチビでした(笑)。
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先日、若い女性と出会った。
その女性は突然、「ヤンチャしてたんですか?」
と唐突に尋ねてきた。

さすがにビックリしたケド、「その昔は、この辺りの
ボスだったカモね…」なんて答えると、その女性は
チビを名前で呼ばず、「ボス!ボス!」と呼び始めた。

「おいおい…初対面やぞ…」なんてね(笑)。


また別の日、霊的なオバチャンが
「アンタ、一体何者っ? 全部白状しなさいっ!」
って言いがかりを付けてきた。

「あの…、何で初対面の第一声がそれなんですか?…」
と思った(笑)。


チビの事を人は言う。
「一人だけクリスチャンの雰囲気ぢゃない…」
「過去の闇がまだ表面に出てる…」
「本当に釣りするんですか? ゲーセンに居そう…」と。

これらをオーラと呼ぶのでしょうか?
これらは隠しようのないものでしょうか?
せっかく取り繕ってるのに…な(汗)

ぢゃ、更なる仮面を被るしかないな…。

…、…、…、

皆ターン! おはよー☆ チビタンだょー♪
皆、互いに愛し合ってる? チビタンも愛してるぅ☆
今日も元気に愛し合おうじぇい! パキュン☆アハッ♪

ぢゃ、またねー☆


by その実は、本当のチビは誰も見た事ないカモ…のチビタンでちた。
真面目な様で真面目ぢゃない話を書いてみたよ☆

……………ここから……………

生活保護を受けながら、拾った古新聞を売って生活するおばあさんの家を訪問した事があります。貧しい家の並ぶ村の一角にある、穴蔵のような家に住んでいました。体をかがめて入り、膝をつき合わせて訪問礼拝を捧げました。
おばあさんは、きれいに広げた古い千円札2枚を恥ずかしそうに差し出し、「いっぱい勉強をしなくてはならない牧師さんなんだから、これで本を買って下さい」と言いました。何度もお断りし、礼拝の感謝献金として捧げるように勧めても、聞き入れてはくれませんでした。これ以上は失礼になると思い、仕方なく受け取り、そのおばあさんの名前で感謝献金を捧げました。忘れられない献金で、2千円を捧げたやもめの様なおばあさんの姿を思い出す度に、今も心の片隅がじんとします。

……………ここまで……………


何でこんな話を書いたかと言うと、
チビも似た様な経験をしたからです。

あれはいつだったかな?
とある、おばあさんとその一族にお話をする機会が
あってね。一人一人の悩みを聞き、それぞれに心が
救われる考え方を説いた時の事でした。
話が終わると、おばあさんが「お礼をするお金が無い
から…」と言って、小さなケーキとコーヒー、ミカン
を食べさせてくれました。おばあさんと話しながら
食べた、これらの味は今でも忘れません。
皆、元気にしてるかな?…。

あとは…お爺さんとお婆さんのお宅で話をした事が
あってね。涙を流しながら喜んでくれて、一緒にお酒
を呑む事になった。で、その場に娘さんも一緒に居て
楽しい時間を過ごした。そして娘さんに言われた、
「私を嫁にしてくれ!」と(爆)。勿論、即、丁重に
お断りさせて頂きました(汗)。あの娘…チャント
お嫁さんに行けたんやろか?…。。。(笑)

あとは、とある主婦のお宅で真理を説いていると、
ドンドンお肉を焼いてくれて、ドンドンお酒を飲ませ
てくれて、良くしてくれた。そんなお付き合いを何回
かしてると…「私、離婚してチビ君と一緒になる!」
なんて告白され、その日から逃げまくった(汗)。

あれっ?…、お婆さんのイイ話だったのに、
おかしな暴露話になってきたぞっ…(汗)。
うーん…、何が言いたかったかと言うと…
酒と女には気をつけろっ!…ちゅーこった(違う…笑)

何だか訳分かんないから、もう帰るね☆
ぢゃね、バイバイキーン♪(笑)


by 酒と女、お金と薬は男を駄目にする要素だと知っているチビでした(笑)。
「まだ生きてましたか…」
これは口の悪い友からの一節。

彼は目に見えないものが見え、
感じないものを感じる能力者。

彼はチビの再婚(する予定だった)に大反対し、
一般サラリーマンに戻る事を否定し続ける存在。
チビをバス釣りの天才と呼ぶ彼がチビに望んだのは、
琵琶湖に戻る事…だけ。

彼が望むチビは、異性に惑わされ、社会に倒され、
教会を迷走するチビではなく、琵琶湖に立つチビ。

「まだ生きてましたか…」
彼からすれば、チビが心配なのでしょう。
そんな想いと言葉が嬉しい。

うん…、前向きに考えてみるよ☆
口の悪い友よ、ありがとう♪


by 友に生かされ、友の為に仕え、死にたいと考えるチビでした。
引き続き、ブッ飛んだ話を書きたいと思うよ☆


……………ここから……………

徳島の教会に着任早々、女子中学生から一本の電話が入りました。「牧師さんですか?どうか私達を助けて下さい!怖いのです!」と。翌々話を聞くと、友達5人で悪霊を呼び出し、まじないをしていたら、そのうち2人が悪霊に取り憑かれてしまいました。50代の男性がうなるような声で「ワシ(悪霊)の事を言うと、お前らを殺すぞ!」と脅すそうです。
私達は学校に向かい、担任の先生に事情を話し、校長室で待っていると、電話をしてきた3人の女子中学生が入ってきました。「お願いです。友達を元に戻して下さい」と泣き、先生が悪霊が取り憑いた2人を連れて来ました。私は一人の子を、兄はもう一人の子を取り扱い始めました。
二人とも目を閉じ、何も口を開かないので、「友達と何をしていたの?」と訪ねました。すると二人の様子はおかしくなり、頭を垂れ、目はうつろになり、体が揺れ出し、右手が左から右へ大きく動き始めました。右腕を振り回し、狭い校長室の壁に打ちつけます。私は「サタンよ!この娘から出て行け!」と命じましたが、二人の挙動はますます激しくなりました。私は「助けて下さい、この子達を解放して下さい…」と必死に祈り続けると、一人の子が突然ワッと泣き始めたので、私はその瞬間「サタンよ!この子から出て行け!二度と入って来るな!」と宣言すると、悪霊は彼女から出て行きました。そして二人とも正気に戻りました。もう外は暗くなっていました。
一部始終を見ておられた先生は「20世紀の今日、こんな事が起こるとは信じられません」と言っていた。帰宅途中、悪霊から解放された女の子に声を掛けて帰りました。この二人のうち一人は、次の日曜日に教会へとやって来ました。

……………ここまで……………


ドヒャ~! この牧師は、こんなオカルトチックな
話を公の場でしてもイイんやろか?…なんて思う(汗)
それとも、嘘ぢゃないからイイのかな?(笑)

チビはこうゆうオカルトチックな話には縁が無いケド
今から20年近く前、7人が滋賀に行って悪霊に取り
憑かれ、2人がショック死、2人がショックで白髪に
なり、2人が精神病院送り、1人が蒸発した(確か)。
その後、お付き合いは無いケド…そのくらいかな?
いや…他にも沢山あるな(笑)

それにしても、日本にエクソシストが実在したとは…
驚きですし、よくもまあ成し遂げたと感心するよね?
所在も掴めているので、今度、会いに行こうかな?

えっ? 何で会いに行くか…って?
そりゃあ、日本人初のエクソシストを目指してるし、
取り憑かれた人を除霊してあげれなかったから…さ。
もう、そんな被害者は出したくはないぢゃんね?

お前はアホかっ!…って言われそうだケド、
チビタンは本気。どんな冗談も通じねー…からさ☆

うん☆ 機会があれば、会いに行こーっと♪


by 自分でも、こんなブッ飛んだ話をしちゃってイイのかな?…と思うチビでした(汗)

お話を読んでいたら、ブッ飛んだ記事を見付けた。
こんな事を公の場で話しちゃってイイのかな?…と。

一般の方には信じられない2つの話ですが、
先ずは1つ目を書いてみようと思うよ☆


……………ここから……………

捜査一課にいた頃の話です。ある事件の関係者の取り調べをしている途中、思わぬ事が起こりました。私の部屋にあわてて入って来た捜査官の報告によると、取り調べを受けていた人が死亡したというのです。その瞬間、私はめまいがしました。心の中で祈りながら、取調室に向かいました。人が死んだとは…、それは総責任者である私の過失でした。辞職すれば済む問題ではありません。一人の人間が死んだという事は、遺族にとって私は罪人になるという事です。
取調室に到着すると、その人は口から泡を吹いて、大の字に横たわっていました。私は直ぐにひざまずき、片手でその人の手を取り、もう片手をその人の心臓に置き、神に切に祈りました。「神様、全て私達の責任です。私を赦して下さい。この人を生き返らせて下さり、神様に栄光を帰す事ができるようにして下さい。」あまりにも切迫した状況だったので、取調室の中はしんと静まり返り、全員が目を閉じて私の祈りを聞いていました。
祈りが終わると、驚く事にその人が意識を取り戻し、誰もが驚きました。後日、その人は自分を生き返らせて下さった神様を信じると告白しました。これは私にとっても大きな出来事でした。その場の人が皆、目撃した事で、彼等の口を通して生ける神様の証しができたからです。

……………ここまで……………


チビも祈りで人を生き返らせた事が一度だけあります。
今考えると、亡くなられた方と周りの人達を神様へと
導く為に生き返らせた様に感じます。そして、その場
へチビを遣わしたのは、私の信仰心を高める為だった
…とも考えられます(チビの力だとカン違いした人は
「弟子にしてくれ!」なんて言ってましたが…笑)。
今回のお話も同じ理由で働かれたのかと想像します。

チビの知る限り、G牧師は現時点で400人以上を
生き返らせている為、驚く話ではありませんが…
やはり凄い話ですよね?(汗)

うーん、こんな話がまかり通る霊的な世界って一体…
何なんだろうな?(笑)

さて、次回もブッ飛んだ話を書こうと思うよ☆


by 信じる者は救われる…と言われますが、信じたら救われたチビでした(笑)

ソファーに小学生の男の子が横たわっていた。
母親に「どうしたんですか?」と訪ねると、昨夜から
原因不明の頭痛を患っているとの事。

チビは、「少し頑張らして下さい」と伝え、寝ている
男の子から少し離れ、能力を施してみた。

「30分ほど待ってみましょう」と伝えましたが、
15分位で男の子は回復し、元気に遊び出しました。

母親は「仮病だったの?」と訪ねてきましたが、
チビは「頭が痛かったのは本当みたいですよ。あと、
お腹も痛いみたいなので、コチラもコントロールして
みましょう…」と伝え、また能力を施してみた。

更に15分くらい経つと、男の子は全快し、元気一杯。
母親は「一体何をしたの?」と訪ねてきましたが、
チビは「自分でも分かりませんが…、これが私です」。
母親は全く理解してくれなかったが、喜んでくれた☆

勿論、今日チビが施した能力は内緒にしてもらった。
こんな事がバレたら、何を言われるか分からないからね。
でも今日、正式に能力を使って良い許可が出た☆

え? 何でアナタがチビの能力を知ってるの?
さすが、霊を見分ける力を持つ能力者やな♪


by やっと人前で霊的な話が出来そうな雰囲気になってきたチビでした。