Free Manの悠々日記 -25ページ目

Free Manの悠々日記

フリーマンことチビが車で走り回る悠々生活。その模様をblogに書き留めています。

あなたは言った、
「チビよりも、私の方があなたを愛してる」と。
でもね、それは違うよ。

チビの心には貴女しか居ない。
あなたの心にはチビぢゃなく元の人が居る。
チビとの縁ぢゃなく、元の人との縁を大事したい
あなたが居る。

そんな事は分かってるよ。
元の人とチビを重ね、偶像化し、
偽りの愛でチビを愛している事を…。

だから、こんな言葉が出る、
「チビは私の心の隙間に入ってきた。
寂しさを埋める為にチビが居る。
刺激を求めて、少し旅をしているだけ。
私も皆と同じ事をやってる」と。

チビにはあなたが一番で絶対的でも、
あなたはチビが一番で絶対ぢゃない。
だから、あなたも元の人に還ったの…。

チビは知ってた、
知った上であなたと一緒に居た。
だから耐えれた、乗り越えてこれた。

でも、その悲しさと辛さ、
寂しさはあなたには分からないでしょう。
どれ程の苦しさの中で生きていたか?…
を知らないでしょう…ね…。。。

ま、チビはそれでイイの。
愛するあなたに気付きを与え、用いられ、
遣わされ、少しでもお役に立てれただけで嬉しいの。
どんなに倒され、傷付き、ボロボロになっても
あなたが笑顔に戻れるなら、それだけでイイの。

そうゆう愛し方があってもイイでしょ?
そうゆう人と存在が世に居てもイイでしょ?
理解されなくても、世と違う存在が必要でしょ?

どうぞ、チビを存分にお使い下さいな。
そして今まで使ってくれて、ありがとう…☆


by 何を喋ってるのか分からなくなったチビでした(笑)
夢に元妻が現れた。
夢でも相応な悪態を見せ、チビは元妻に恐怖を感じた。

ああ、今朝も悪夢。
うなされる程の悪夢だった…な。

…、…、…、

でも一つ分かったのは、
それでもまだ元妻を愛しく想い、愛している事。

どれだけ傷付けられても、
どれだけ酷い事をされても、
元妻を嫌いになれず、愛するチビがココに居た。

チビ…お前どんだけ人が好きやねんっ!(笑)

嗚呼ぁ…人が嫌いになれたら、
もっと楽に生きていけるんだろうな…。。。


by そんな事を感じる朝を迎えたチビでした。
眠い、眠い、眠い…。
毎夜、悪夢にうなされ、夜中に目覚める。
一度目覚めたら、もう眠る事はできない…。

最後に安眠したのは何年前だろうか?…
もう何年、不眠症と向き合っているのだろうか?…
10年…10年以上、不眠症と向き合ってきた…。

その代償は毎日がダルく、頭は痛くクラクラ、
目が回り、脳はパンパンで記憶も留めれない…。
10年以上、こんな地獄が毎日繰り返えされてきた。

チビにとって、この世は寝ても覚めても地獄…なんだな。。。

せめて、眠っている時くらい安心したい。
誰か…誰か教えて下さい。
安眠できる方法を教えて下さい…。

嗚呼ぁ…
今日も朝から頭痛とめまい、
眠りたい、眠りたい、眠りたい…。


by まだまだ精神の奴隷から解放されていないチビでした。
夜中に悪夢で目覚める。
ああ、いつもの事。いつもの事…だな。

同時に過去の記憶が襲ってくる。
子供、元妻、異性、友人、親が与えてくれた記憶という傷。

その傷に怯え、記憶と感情に
心と体と精神、思考が支配されそうになる。

ガタガタと震え、世からフェードアウトしなくなる
幼い自分を自分の愛情で精一杯抱き締め、包み込む。

毎日、毎日そうやって過ごして来た。
その全てを耐え凌ぎ、魂を世と繋いできた。
それは今までもこれからも変わらないだろう。

ああ、いつもの事。嗚呼ぁ…いつもの事…だから。。。


by 冬の夜長に寂しさと胃痛を覚えるチビでした。
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地球の皆ー☆ 元気?(笑)
目に生気を失ったチビが撮れたので掲載するね♪
(何か…ホントに危ない目をしてるな…汗)

次回は生気どころか、
サタンの魂が宿ったチビ画像を掲載するね♪(笑)


さてさて、その昔、元カノは海外で働いてた。

利用されるだけ利用されて働き、
ボロボロになって日本に帰国した元カノの全財産は
銀行口座の500円だけだったと言う…。

チビは人にご飯を食べさせてもらい、
人に服を買ってもらい、生活用品まで支給されて生きてた…。
ああ、借金までしてボンビーのドン底だったよ。

もうプライドもヘッたくれもない時を過ごしたよv

チビの人生で、
元カノの500円以下になる事は無いと考えてたケド…
実際には、それ以上でしたな(爆)。

ま、ある意味、元カノを超え、
チビの「勝ち!」でしたな(^_^)v

あ…
何でドウデモイイ競争心を出してんだろ?(笑)
ま、チビにとってみれば、全ての物事が遊びだかんね~♪


by ドウデモイイ競争心でさえ、遊びにするチビでちた☆

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皆ターン☆ビッチビチのチッビチビ、
ビッチビチのチビタンだよ~ん♪(笑)

アハッ~☆( ̄▽ ̄;)


さてさて、「この世にロクな男は居ない…」
こんな声をママさん達から聞く事が多い。
チビ自身、そう思う。そして、それが現実。

だから、チビは男が嫌い
(女も嫌いだケド…笑)。
本能に支配された、動物的な男が嫌い。
でも、チビ自身が男だった、チビが嫌う男だった。

だから、男から逸脱する事を考えた。

世の男が攻撃的であれば、チビは保守的に…
支配欲に駈られるのが男なら、チビは仕え…
洗脳欲に溢れるのが男なら、チビは従順に…
結果を大事するのが男なら、チビはプロセスを…
闘うのを好むのが男なら、チビは平穏を…
ドSを好むのが男なら、チビはドMを好み…(笑)
常に、常に彼等の反対側へと移行してきた。

結果、世とは違う存在となった。

世の男からは理解されず、孤立した。
世の人からも信じてもらえず、孤独になった。
自分が男なのか?女なのか?分からなくなった。
でもね、それでイイのら☆

だって、オカマが人類最強の人種だから(笑)


by そんなトコにプライドを見出だしたチビでちた☆
その昔、元カノに絞め殺して欲しいと願った。
馬乗りになった彼女は全身全霊を込め、
その小さな体でチビの首を締め続けた。

全身が痺れ、意識が遠退くチビの魂は喜び、
笑みを浮かべ、「愛する人の手で最後を迎えるのは
何て幸せな事なんだ…」と思いながら意識を失った。

どれ位の時間が経ったのだろうか?…
気が付くと、チビは死んでいなかった。
周りを見渡すと、泣きじゃくる彼女が居るだけ…。
チビは言った、「何故、殺してくれなかったの?」と。
彼女は泣きながら平謝りするだけだった…。。。

何故、あの時に殺してはくれなかったの?…
何故、首を締めるのを止めてしまったの?…
何故、幸せの気分のまま、死なせてはくれなかったの?…

元カレの所に戻るくらいなら、あのまま
殺してくれれば、この苦しみを知らなくて良かったのに…
棄てるなら、愛さずに斬り捨ててくれれば良かったのに…
人を愛する事を教えてくれなければ良かったのに…
そんな事を考え続けた時期もあった…。

でも、もう戻らない。
人に愛され、人を愛す事を知った今、
もうあの頃の感情や思考には戻らない。

今のチビが在るのは貴女のお蔭。
愛を教えてくれて、ありがとう。
今も貴女が生きている事を願っています。


by 殺されかけないと愛が分からなかったチビでした。
チビは孤独が嫌い。
気の合う人、心を赦せる人とずっと一緒に居たい。

でも現実は、物質的にも精神的にも孤独。
そして孤立している自分が居る…。。。

その寂しさと悲しさを埋める為に何かをする。
その心を誤魔化し紛らわす為に何かに集中する。

仕事であれば業務に集中…
休憩時間でれば祈り続け…
車であればカーステを最大ボリューム…

自宅では音楽をかけっ放し…
バス釣り道具やルアーをイジリ…
精神の黙想や瞑想をひたすら繰り返し…
それでも誤魔化せなければ、お酒を飲んで偽る…。

ホントはこんな事をしたい訳ぢゃない。
これらを楽しいと思った事はない、
モチベーションが上がる事も全くない…。

ただ…孤独が嫌なだけ。
孤独から逃げ出す為に何かをしているだけ。
目の前の事実と死という現実を誤魔化しているだけ。
チビにとって、この世は何も無い…。。。

やっぱり…還りたい…な…。
この世という地獄から抜け出し、
魂と心が救われる場所に還りたい…。
ただ…あの場所に還りたい…たったそれだけの事…。

還れない以上、
この世で楽しみを見付けなければ…
皆、一体、何が楽しいのですか?
チビはそれが知りたい…。

こんな事を何年も考え、さ迷い続けてるな…。。。


by 早く何かを見付けたいチビでした。

今夜は行くあてもなくドライブに出掛けてる。
理由は家に居ても一人だから…孤独だから…
孤独が嫌だから…、ただそれだけの理由。

ドライブに出掛けたからと言って、
この世に楽しみを感じないチビは行くトコが何処もない。
そう、心を誤魔化す為のドライブだよね…。

何処に行けばイイ?…
何処に行けば楽しくなれるの?…
何処に行けば孤独から逃げれるの?…

皆、この世の何が楽しいの?…
皆、何が目的で何の為に生きてるの?…
皆、何処に向かって走っているの?…

何故、心身ともに回復させたの?…
何故、人を癒す力を与えてくれたの?…
チビを癒す力は与えてくれないの?…
何故、あの頃、還してくれなかったの?…
何故、孤独にさせたの?…

もう…孤独は嫌だ…。
もう…還りたい…。
でも、還らない…還れない…還る訳にはいかない…。

母と同じ様に、
チビも孤独のまま、生涯を過ごすのかな?…

嗚呼…、あの預言者の言う通りになってる…。
嗚呼ぁ…、今夜も人の家の灯りが羨ましい…な…。


by 生涯孤独という運命から逃れられないチビでした。
チビは人が大好き。
だから、人の事が気になり、無関心では居られない。
ま、良く言えば面倒看がイイ、悪く言えば、お節介。

でもね、世の中の人は、
あまり人に興味がなく、チビみたいな無関心みたい。
悪く言えば自己的、利己的、自我…と言うのかな?

皆、チビと同じ感覚だと思ってただけに、
そんな現実を知ると、寂しいし、悲しくなる。
もっと愛し合おうよ…なんてね☆

おっし! チビだけは世と違う存在で居よっと♪


by いつもニコニコしてて変子と思われてるチビでした。