聖書によると… | Free Manの悠々日記

Free Manの悠々日記

フリーマンことチビが車で走り回る悠々生活。その模様をblogに書き留めています。

理由は言えないが、今日も心が地に堕ちかけた…。

しかし、焼酎と母が俺を救ってくれた…お酒に感謝!

(おいっ!母ちゃんへの感謝は何処へいった?…笑)


何せ、明日から3日間の琵琶湖生活。

落ち込んだままでは乗り切れないからな!




さて、親愛なる方の記事によると○○県の

児童虐待数は1060件/年。

我らが愛知県の児童虐待数は1920件/年。


この数字は少子化にも関わらず、

年々増加しているとの事。驚愕である。。。


俺は、この様に作用する原因を考え始めた。

同時に友人達へも調査依頼をお願いした。


そして本日、聖書通の友人から回答アリ。


聖書によると(以下転文)、



終末の時代には愛が冷めるとあります。


物質主義と個人主義の世界により、


我が子も愛する対象より自分の所有物と


考える親が増えます。


子供の存在よりも才能に価値を見出すので、


自分が気に入らないと価値の無い存在の


様に扱います。


その連鎖が進んでいます。



との事でした。



聖書は紀元前に書かれた預言書らしいので

かなり信憑性はあるかと思います。

そして俺も身近でそれが進行している様に感じます。


聖書に書かれている以上、もはやこの流れを

変える事は出来ないのかも知れない。。。


しかし、全体の流れは変えれなくとも、

自分達の力で救える子供達が居るハズ!


その為にも俺は、この流れを生み出す

根本と原因を引き続き追究したいと思う。


さぁて、今度はブウドゥー教か!?(笑)。




以上 明日からの琵琶湖生活が不安なチビでした。