今日は仕事の用事もあり、知り合いのcafeを訪問した。
愛車Blue Lady号も最近エンジンに火を入れてなかったので、いい機会!!

閑静な住宅地に佇むそのcafeは、知らない人だと通り過ぎてしまうくらい周りの景色に溶け込んでいる。
かつてオーナー家族が住んでいたその店は、旧い木造住宅を改装して造られている。

入り口近くには実がついた柿の木

店内に入れば、そこだけ時間がゆっくり過ぎていくような錯覚を覚えさえする。

何度訪問しても懐かしさと温かさが心を満たす。
あいにく友人は不在だったが、オーナーの奥様とお父様がお出迎え。
極上のCofeeをいただいてまいりました。
