検査室からは非常に咳で辛そうな若者が出てきた。
20歳前後かしら。
若くても後遺症で苦しむ人もいるんだなぁ![]()
42歳のおばさんはどうなる…![]()
そしてついに私の番![]()
まずは肺活量。
昔のアナログな機械でしか肺活量の測った経験がなかったが、今はデジタル💻
大きく息を吸って思いっきり息を吐くのは一緒だった。
とにかく大きく息を吸い込むのも吐き切るのも辛い辛い![]()
普段の実力の半分くらいしか出来なかったような…
苦しい時にこれ調べて意味あるのかなぁ![]()
続いて大きく息を吸った後、画面の雲のキャラクターがちょうどよい位置で進めるように息を一定の強さで長く吐く検査をした(説明下手ですいません
)
それが苦しいのもあって何度か挑戦。
こちらも咳き込み辛い…
これも意味あるのかなぁ![]()
なんとか検査を終え、普段医師の診察。
「レントゲンは問題無しです。肺もきれいです!」
よかった![]()
肺炎とかは大丈夫ってことね。
「ただ、肺年齢が…」
「今咳が苦しい状態なこともありますが………65歳です」
……65歳ですか…![]()
そうでしょうね。
あの状態で検査すればそうなるでしょうね…
そして大量の咳止め薬と漢方薬を処方され、様子をみることになった![]()
昔、調剤薬局で働いていたこともあり、今回の量はかなりの多さ。
飲みきれなそう![]()
咳治ったら止めよう…。
診察と薬で5000円前後💰
行ってよかったのか![]()