咳と呼吸が苦しいのが心配でコロナ後遺症を診てくれる病院に行くことにした。




味覚障害も気になるが呼吸器の方が心配なので、まず呼吸器科に電話した。


ちょうど明日の昼過ぎに空きがあるので予約凝視


もともと風邪を引くと喘息のようになり、吸入薬を処方してもらっていたので今回もそうなるのかな⁇




次の日、早速病院へ🚗


私と同様にコロナ後遺症で来院している人がたくさんいた。



最初に先生の問診があり、レントゲン・肺活量・肺の軟らかさを調べることになった。


肺活量測るっていっても、この呼吸が苦しくて咳がめっちゃ出る状態でできるのだろうか…真顔

不安…無気力



私の前の人、前の前の人もコロナ後遺症で来ているようで、その人たちに続いて順番にレントゲン撮影をする。



レントゲンはすんなり終わり、待合室で待つ。


私の前の前の人、検査が咳で大変なようで何度も咳き込む音と看護士さんの励ましの声が聞こえてくる煽り


そりゃそうだよな。普通の呼吸でさえ苦しいのに検査なんて無気力


私の前の人も同様に苦しそうな様子で更に不安になる…



もうすぐ私の番真顔

ドキドキ…真顔