久々のブログ。
ここんとこかなり忙しくて
パソコンに手が出せない状態だった。
が、映画にはばっちり手出してたり。
やっぱり映画が無いと調子が狂うね。
そして、いよいよ。
今週あたりで梅雨が明けますかな?
本格的な夏に突入ですね。
やっぱり夏といえば”恐いもの”イメージがあります。
以前も紹介した『エルム街の悪夢』
洋画ホラーのマスコット的キャラクター”フレディ”
最近もリメイク作品が出て有名かと思います。
しかし。
もう一人強烈な輩がいます。
『13日の金曜日』
”ジェイソン・ボーヒーズ”
彼もまたホラー・スプラッタ映画には欠かせない存在です。
今でも人気を誇る2人が、
共演している映画があります。
『FREDDYvs.JASON』:監督ロニー・ユー、2003年公開
フレディファンの俺としてはかなり良かったと思います。
この監督さん
『チャイルド・プレイ/チャッキーの花嫁』の監督さんです。
中国の人なのでアクションはカンフーっぽくしたらしいです。
最後の対決のシーンは見ごたえがあります。
この映画本当は2時間30分近くかかる映画だったらしいです
原稿の数が多すぎたみたいで。。。
製作サイドでなんやかんやあって
結局1時間37分の映画です。
初めて見る人は展開が早くて恐怖心が薄れるかも。
なんでか、この映画を見てふと思った。
フレディとジェイソン、どっちが先輩だ?
スプラッタ映画を代表とする2人。
2人が頭から離れない。。。
住民に焼かれたのはいつだっけ?
湖に落とされたのはいつ頃だ?
もう公開した順でいいや。。。??
ブギーマン!!!
すべての人に映画ある人生を。