30代でママになる☆~死産後の育児日記

30代でママになる☆~死産後の育児日記

 
30代で、結婚!妊娠!!
しかし、予定日超過で、原因不明の死産。
その後、無事に妊娠して出産できました!

ラブラブ2016年10月に出産ドキドキ


現在、育児の真っ最中ですが、死んだ子を思い出して、落ち込んだり泣いたりしています。


時々、死産した子への想いも吐きだす、そんな育児もいいよね。


心身共に、忙しい日々ですが、幸せですクローバー

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お久しぶりです。

 

赤ちゃんは無事に生まれ、自分も元気で、母子ともに生きて退院しました。

その後は、赤ちゃんってこんなに可愛いのかー!!!!笑い泣きと、

上の子では味わえなかった新生児期を堪能し、

すっかり幼児になってしまった下の子の成長を日々喜んでいます。

 

赤ちゃんって可愛いすぎドキドキ

産めるならもう一人といわず何人でも欲しい!!ドキドキドキドキ

(言うのは自由)

 

上の子は、すっかり悪ガキになってしまって、毎日怒ってばかりですが、

3歳を過ぎたあたりから、片言だった言葉が、いきなり文になり、

今では自身の感情を伝え、相手を気遣えるようにもなりました。

 

そうなると、上の子が一段と可愛いと思いはじめ、

可愛いで溢れている日々ですラブ

 

何て幸せ爆  笑ドキドキ

 

しかし、そんな日々も今日で終了です。

 

上の子が幼稚園に入りました。

 

これから、上の子はずっと通園通学する日々になります。

 

今までのように、毎日四六時中ずっと時間とは、さようなら。

 

そう思うと、ちょっと涙が出そうですあせる

 

ずっと一緒にいると、イライラすることもあったり、怒ることもあったりしましたが、

毎日一緒に居続ける日というのは、たった3年なんだな~と、

しみじみ思います。

 

今、家の中は静かです。

上の子がいないと、こんなに静かなんだと思います。

 

下の子と二人っきりでいると、上の子と二人だった幼児期を思い出します。

 

やっぱり、静かでした。

 

下の子が幼稚園に行くようになったら、今度は一人。

 

自分の時間は取れますが、

静けさに寂しくてしばらく泣いてしまうのではないかと思います。

 

賑やかな空間に居続けると、静けさで感傷的になってしまうようですが、

数時間したら上の子が帰ってきて、また大賑わいになるので、

現実を見て、お昼ご飯でも作ることにします照れ

今日、出産のために帝王切開をしてきます。

 

前回同様、これで胎動が最後かと思うと名残惜しい…笑い泣き

 

この胎動だけは、いつでも特別ですね照れ

 

今回も、順調にいく予定だったのに、

突然の切迫入院。

そして、突然に迷った卵管結紮。

 

なんだかんだと、忙しない妊娠生活だったなと思います。

 

それでも、お腹の張りは最後までほとんどなく、

昨日の検診で子宮頚管長が30mm、

安静度も自由度が高いままで、

切迫早産で入院した方としては、

最後まで、かなりいい環境でいられたのではないかと思います。

 

これだけでも、ありがたいことです。照れ

 

そして、その状態で予定していた帝王切開の日を

準備万端で迎えられたことにも感謝ドキドキ

 

2ヵ月ぐらい点滴の影響を少なからず受けていただろうけれど、

最後まで頑張ってくれたお腹の赤ちゃんにも、ありがとうドキドキ

 

あとは、母子ともに問題なく手術を終えて、

問題なく予後を過ごせることを祈るばかりです照れ

帝王切開を目前にして、いろんなことを質問したら、

リスクばかりが出てきて眩暈を起こしそうです。

 

忘れる前に、書いてしまいますが、

 

既往帝王切開なので、リトドリンは手術当日まで外せません。

陣痛が来てしまうと危ないからです。

それは理解できました。

 

しかし、そうなると疑問に思うのが、

リトドリンの効果が持続している状態で手術は大丈夫なのか?

 

リトドリンは、お腹の張りを和らげる効果があります。

それは、すなわち子宮の筋力を弱めていること。

出産後の収縮力は大丈夫なのかと思い聞いてみたら・・・

 

出血量は多くなるので、注意しながら手術を行うとのことでした

 

やはり、リトドリンの効果でリスク増になるんですね笑い泣き

 

出産後は、子宮の収縮で血が止まると何かで読んだことがあるので、

その収縮が弱ければ、当然出血多量になりますよね。

 

上の二人が、とても多い出血量だったので、輸血にならなければいいな・・・

と、ちょっと遠い目をしてしまいました。

 

帝王切開は、どんな症状でも怖いリスクを増やしてくれますね笑い泣き

 

ああ、腹が立つ(笑)