自分を好きになるには、自分をしることからですよね。
そして、NLPなんかでも、視覚、聴覚、体感なんかには注目していますが、匂いについてはあまり触れられていないように思います。
匂いって、生きてる証だとおもうんですね。
でも、社会的にみて匂いを消すということは、結構大切だったようですね。
中世のヨーロッパでは、匂い消しとして、香水が流行りました。
現在の日本でも、デオドラントスプレーとか、靴の匂い消し、家庭用品はファブリーズ、衣料品などでも除菌グッズなど流行っていますね。
匂いって、生き物だけでなく、無機物でも匂いありますからね。ある意味存在していることの証明ですよね。
そして、生きていることは、ある意味ひたすら消そうと努力している様は面白いですね。
もちろん、清潔なことは、病気や怪我を悪化させないという意味では大事ですし、他人と関係でも匂いって、気がついてもナカナカ言ってもらえないですよね。
そして、匂いって、mixiの足跡や、アメブロのペタ(任意なのでちょと違いますけど)のように、残っていくし、生きていると漂ってしまうものですよね。
私の家には、猫が2匹いるのですが、どちらも雄なので匂いをつけるという行為と、トイレなどでは一生懸命匂いを消すんですよね。
ゴミって面白いですよ。猫を飼っていると匂いの強いもの、食べられそうなものは、袋に入れていても散らかされてもしまいます。
もっとも、ここまで、ネガティブな意味で匂いをかいてきましたけど、森林や田園地帯での森や土の匂いは落ち着きますよね。そして、わたしは猫と一緒に寝たりするので、猫の匂いがすきですよ。
しかも、動物好きに多いのですが、肉球の匂いって固体によってちがうんですよ。
もちろん、人もそぞれぞの匂い/香りがありますよね。
ゴミの整理の意味とか、もろもろに続きます。
思ったより、イロイロがんばっちゃたので、ブログの内容が薄いですね。あしたは、ちょっとリベンジできるようにがんばりますよ~
では~またあした。
