さぁ、皆さんお待ちかねのレポの時間がやって参りました\(^^)/
今回は咲子×14と優子×3でした
それではどうぞ↓↓
5部
~咲子~
一回目
俺「こんにちは!はじめまして!」
咲子「こんにちは」
俺「今日、14回くらい行くんでよかったら、覚えておいて下さい」
咲子「えぇ!?この部だけで?」
俺「5部6部7部で行きます!」
咲子「バイバイ」
俺「バイバイ」
初めてにしては緊張せずに喋れた
二回目
俺「本日二回目です」
咲子「ありがとうございます」
俺「ブログのタイトル面白いんですけど、どうやって考えてるんですか?」
咲子「思いつきです」
俺「本当ですかww」
咲子「バイバイ」
俺「また来ます!」
咲子「了解」
ブログについて触れてみた
三回目
俺「三回目です」
咲子「ありがとうございます」
俺「ブログ毎日見てます」
咲子「本当ですか?ありがとうございます。コメント欲しいなぁー」
俺「毎回コメントしてます(嘘)」
咲子「ありがとうございます!」
俺「(目を二重にして)変わったのわかる?特技なんです」
咲子「わかる。普段はどんな感じ?」
俺「(戻して)こんな感じ」
咲子「へぇー」
反応薄くて少し萎えたorz
四回目
俺「テストなのに来ちゃったんですよねw」
咲子「本当ですか?大変だね」
俺「はい」
二人共「……………。(苦笑)」
ちょっと失敗したww
五回目
俺「そろそろ覚えてくれました?」
咲子「はい
」
俺「○○(本名)って呼んで下さい!」
咲子「
」
俺「次の部きます」
咲子「了解。じゃあね」
ついに認知もらった
~優子~
俺「こんにちは」
優子「こんにちは」
俺「明日からテストなのに来ちゃったw」
優子「本当に?頑張らないとね!」
俺「はい。(二重にしようとしたが、片方失敗)変わったのわかります?」
優子「あっ………あぁー」
二重の失敗が悔やまれるorz
6部
~咲子~
一回目
咲子「ヤッホー!」
俺「ネタなくなっちゃいましたww」
咲子「本当に?(苦笑)」
俺「でも、こうやってるだけで楽しいんですけど(照)」
咲子「ありがとうー」
俺「また来ます!」
完全にネタ切れでしたww
二回目
俺「名前覚えてます?」
咲子「……………。何ですか?」
俺「○○です」
咲子「OK
また来るよね?」
俺「来ます。じゃあね」
咲子「バイバイ」
名前認知はまだ無理だったかww
三回目
俺「あえて時間空けて来たんですけど、覚えてます?」
咲子「えー、○…………○?」
俺「そうです
」
咲子「また来るよね?」
俺「また来ます!」
名前認知きてあ
そして、また来るよね?と言われて高まった自分←
四回目
俺「(二重にして)変わってるのわかります?」
咲子「?」
俺「目」
咲子「あぁー」
俺「さっきはちょっとしか見せられなかったけど、違います?」
咲子「うーん、いいと思う!」
俺「賛否両論あるんですけどねw」
咲子「じゃあね」
俺「じゃあね」
気づかれなかったから焦ったw
五回目
俺「こんだけ何回もできると親近感湧きますね」
咲子「おぉ!」
二人共「………………。www」
咲子「また来る?」
俺「次の部いきます」
咲子「了解」
~優子~
(水飲み休憩が入る)ちなみに、止めに入った人がしのぶに似てたwww
俺「大丈夫ですか?」
優子「はい。ありがとうございます」
俺「(間があいて)そういえば、なんで髪切ったんですか?」
優子「ずっと切りたかったの」
俺「そうですか」
優子「うん」
俺「かわいいですよ」
優子「ありがとう!」
無駄に時間を使ってしまった

7部
~咲子~
一回目
俺「間が空きましたが、覚えてます?」
咲子「覚えてる!○○!」
俺「ありがとうございます!」
二人共「……………。www」
俺「じゃあね!また来ます」
咲子「了解」
ネタ切れだよ、おい。対応良いのにもったいない

二回目
俺「話すことなくなったんで、好きになったきっかけ言っていいですか?」
咲子「おぉ!お願いします!」
俺「きっかけはAKBのゲームです」
咲子「本当に?また第2弾出るよ」
俺「本当ですか!次でラストです」
剥がしがなければもうちょっと話せたのに
三回目(二回分)
咲子「ありがとう」
俺「最後なんで長めで」
咲子「おぉ!」
俺「もうすぐ部活が最後の大会なんですよ。だから、咲子さんの力を下さい!」
咲子「本当に?え、何部?」
俺「サッカー部」
咲子「ぽい!ぽいよ」
俺「本当ですか?」
咲子「はい。頑張って下さい!応援してます!」
俺「ありがとうございます!点決めてきます!結果は次の握手会で報告します」
咲子「はい。頑張って下さい!」
得点宣言してしまった
~優子~
俺「こんばんは」
優子「こんばんは」
俺「もうすぐ部活が最後の大会なんですよ」
優子「本当ですか?」
俺「なんで、優子さんの力をください!」
優子「はい。応援してます(ここで握る力が強くなる)。頑張って下さい」
俺「はい!ありがとうございます!」
ラストが一番高まった


握る力が強くなるとかヤバすぎ
終了
書きつかれた
親指がちょっと痛いしww
咲子さんは対応イイネ!だから、ネタをもう少し用意しておくべきだった
あと、両方に共通するけど、無駄な時間があってもったいなかった

次回はしっかり考えてからいきます!
んじゃ、今日の夜
今回は咲子×14と優子×3でした

それではどうぞ↓↓
5部
~咲子~
一回目
俺「こんにちは!はじめまして!」
咲子「こんにちは」
俺「今日、14回くらい行くんでよかったら、覚えておいて下さい」
咲子「えぇ!?この部だけで?」
俺「5部6部7部で行きます!」
咲子「バイバイ」
俺「バイバイ」
初めてにしては緊張せずに喋れた

二回目
俺「本日二回目です」
咲子「ありがとうございます」
俺「ブログのタイトル面白いんですけど、どうやって考えてるんですか?」
咲子「思いつきです」
俺「本当ですかww」
咲子「バイバイ」
俺「また来ます!」
咲子「了解」
ブログについて触れてみた

三回目
俺「三回目です」
咲子「ありがとうございます」
俺「ブログ毎日見てます」
咲子「本当ですか?ありがとうございます。コメント欲しいなぁー」
俺「毎回コメントしてます(嘘)」
咲子「ありがとうございます!」
俺「(目を二重にして)変わったのわかる?特技なんです」
咲子「わかる。普段はどんな感じ?」
俺「(戻して)こんな感じ」
咲子「へぇー」
反応薄くて少し萎えたorz
四回目
俺「テストなのに来ちゃったんですよねw」
咲子「本当ですか?大変だね」
俺「はい」
二人共「……………。(苦笑)」
ちょっと失敗したww
五回目
俺「そろそろ覚えてくれました?」
咲子「はい
」俺「○○(本名)って呼んで下さい!」
咲子「
」俺「次の部きます」
咲子「了解。じゃあね」
ついに認知もらった

~優子~
俺「こんにちは」
優子「こんにちは」
俺「明日からテストなのに来ちゃったw」
優子「本当に?頑張らないとね!」
俺「はい。(二重にしようとしたが、片方失敗)変わったのわかります?」
優子「あっ………あぁー」
二重の失敗が悔やまれるorz
6部
~咲子~
一回目
咲子「ヤッホー!」
俺「ネタなくなっちゃいましたww」
咲子「本当に?(苦笑)」
俺「でも、こうやってるだけで楽しいんですけど(照)」
咲子「ありがとうー」
俺「また来ます!」
完全にネタ切れでしたww
二回目
俺「名前覚えてます?」
咲子「……………。何ですか?」
俺「○○です」
咲子「OK
また来るよね?」俺「来ます。じゃあね」
咲子「バイバイ」
名前認知はまだ無理だったかww
三回目
俺「あえて時間空けて来たんですけど、覚えてます?」
咲子「えー、○…………○?」
俺「そうです
」咲子「また来るよね?」
俺「また来ます!」
名前認知きてあ

そして、また来るよね?と言われて高まった自分←四回目
俺「(二重にして)変わってるのわかります?」
咲子「?」
俺「目」
咲子「あぁー」
俺「さっきはちょっとしか見せられなかったけど、違います?」
咲子「うーん、いいと思う!」
俺「賛否両論あるんですけどねw」
咲子「じゃあね」
俺「じゃあね」
気づかれなかったから焦ったw
五回目
俺「こんだけ何回もできると親近感湧きますね」
咲子「おぉ!」
二人共「………………。www」
咲子「また来る?」
俺「次の部いきます」
咲子「了解」
~優子~
(水飲み休憩が入る)ちなみに、止めに入った人がしのぶに似てたwww
俺「大丈夫ですか?」
優子「はい。ありがとうございます」
俺「(間があいて)そういえば、なんで髪切ったんですか?」
優子「ずっと切りたかったの」
俺「そうですか」
優子「うん」
俺「かわいいですよ」
優子「ありがとう!」
無駄に時間を使ってしまった


7部
~咲子~
一回目
俺「間が空きましたが、覚えてます?」
咲子「覚えてる!○○!」
俺「ありがとうございます!」
二人共「……………。www」
俺「じゃあね!また来ます」
咲子「了解」
ネタ切れだよ、おい。対応良いのにもったいない


二回目
俺「話すことなくなったんで、好きになったきっかけ言っていいですか?」
咲子「おぉ!お願いします!」
俺「きっかけはAKBのゲームです」
咲子「本当に?また第2弾出るよ」
俺「本当ですか!次でラストです」
剥がしがなければもうちょっと話せたのに

三回目(二回分)
咲子「ありがとう」
俺「最後なんで長めで」
咲子「おぉ!」
俺「もうすぐ部活が最後の大会なんですよ。だから、咲子さんの力を下さい!」
咲子「本当に?え、何部?」
俺「サッカー部」
咲子「ぽい!ぽいよ」
俺「本当ですか?」
咲子「はい。頑張って下さい!応援してます!」
俺「ありがとうございます!点決めてきます!結果は次の握手会で報告します」
咲子「はい。頑張って下さい!」
得点宣言してしまった

~優子~
俺「こんばんは」
優子「こんばんは」
俺「もうすぐ部活が最後の大会なんですよ」
優子「本当ですか?」
俺「なんで、優子さんの力をください!」
優子「はい。応援してます(ここで握る力が強くなる)。頑張って下さい」
俺「はい!ありがとうございます!」
ラストが一番高まった



握る力が強くなるとかヤバすぎ
終了
書きつかれた
親指がちょっと痛いしww咲子さんは対応イイネ!だから、ネタをもう少し用意しておくべきだった

あと、両方に共通するけど、無駄な時間があってもったいなかった


次回はしっかり考えてからいきます!
んじゃ、今日の夜
