年賀状5目
私があえて年賀状をしたためる訳…
それは年賀状を営業カードとして考えているからです。
以前名刺の記事で、
『名刺というのは
なかなか捨てられない紙切れとなって
相手方へ留まります』
と書きましたよね。
じつは年賀状も名刺と同じなんです。
明日につづく
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
年賀状5目
私があえて年賀状をしたためる訳…
それは年賀状を営業カードとして考えているからです。
以前名刺の記事で、
『名刺というのは
なかなか捨てられない紙切れとなって
相手方へ留まります』
と書きましたよね。
じつは年賀状も名刺と同じなんです。
明日につづく
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
年賀状4日目
経費削減の圧力が益々強まる昨今
たとえ50円のはがき代でも
“節約したい” と思うのは
私だけではないと思います。
でも私は50円の営業費として考え
あえて年賀状をしたためています。
明日につづく
年賀状3日目
ハガキはメールに比べると
印刷の手間はかかるし、
はがき代は必要だし、
面倒なことずくめ?かも知れません。。。
はがき代は1枚50円もしますから
1枚2枚ならいざ知らず、
必要な枚数が100枚単位ともなると
かかる経費も馬鹿になりません。。。
それでも、あえて私は
年賀状をしたためています。。。
明日につづく
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
年賀状2日目
最近ではメールが普及したこともあって
わざわざ年賀状を出すということも
少なくなったかも知れません。
が、しかし!あえて私は
年賀状をしたためています。
年賀状はお客様との
大切なコミュニケーションツールなのです。
明日につづく
年賀状1日目
今年も残すところ少しとなりましたね。
今年は皆さんにとって
どんな一年だったのでしょうか。。。
さて、例年この時期になると
気になるのが年賀状です。
明日からは年賀状の話を少々…
お楽しみに!
営業会社の話 12日目
さてさて、IT業界に多い
商社的な営業エージェント会社なるものについて
賛否両論交えて、私の考えなども書いてきました。
本当は技術者自身が
直接「元請企業」あるいは「エンドユーザー」と
契約を取り交わせるのが一番だと思いますが、
それは現実的になかなか難しいです。
現状では、営業エージェント系企業を仲介せざるを得ないのが実状ですから、
せめて少しでも良い中間会社を見つけ
解決策を見出していきましょう!
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
営業会社の話 11日目
最悪なケースは、
元請企業から奴隷のように扱われている
中間会社ですかね。
この場合、交渉してくれるどころか、
一方的に技術者側に不利な要求を飲まされてきたりしますし、
窓口の営業氏に文句を言ったりすると
彼らの矛先がこちらに向くんですね。
これ最悪。(´;ェ;`)ウゥ・・・
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
営業会社の話 10日目
昨日までに述べたように
我々技術者の業務契約における
交渉結果の良し悪しは、
元請企業と営業エージェント企業の
信頼関係に左右される
ということは、言うまでもありません。
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
営業会社の話 9日目
中間に入ってる会社の営業力で
技術者の失敗をチャラにしたり
わがままを通してくれたり出来るのは
その中間会社がお客様から勝ち得た
絶大な信頼があればこそなんですね。
いうなれば、我々技術者の代わりに
お客様と交渉を行ってくれるのです。
次回に続きます。
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました
営業会社の話 8日目
我々SEの業務契約において
元請企業と営業エージェント系企業の間に
確固とした信頼関係がある場合…
中間に入ってる会社の営業さんが、
元請企業から絶大な信頼を得ている場合・・・
こちら側のちょっとした失敗などは
簡単にチャラにしてくれますし、
こちらのワガママのような要求も通りやすくなります。
続きは次回です。
首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました