年賀状5目

 

私があえて年賀状をしたためる訳…
それは年賀状を営業カードとして考えているからです。

 

 

以前名刺の記事で、

『名刺というのは
なかなか捨てられない紙切れとなって
相手方へ留まります』

と書きましたよね。

 

じつは年賀状も名刺と同じなんです。


明日につづく

 

首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました

年賀状3日目

 

ハガキはメールに比べると
印刷の手間はかかるし、
はがき代は必要だし、
面倒なことずくめ?かも知れません。。。

 


はがき代は1枚50円もしますから
1枚2枚ならいざ知らず、
必要な枚数が100枚単位ともなると
かかる経費も馬鹿になりません。。。


それでも、あえて私は
年賀状をしたためています。。。


明日につづく

 

首都圏コンピュータ技術者協同組合は株式会社PE-BANKに組織・社名変更しました

営業会社の話 12日目

 

>>首都圏コンピュータ技術者協同組合

 

 

さてさて、IT業界に多い

 

商社的な営業エージェント会社なるものについて

賛否両論交えて、私の考えなども書いてきました。

 

本当は技術者自身が
直接「元請企業」あるいは「エンドユーザー」と
契約を取り交わせるのが一番だと思いますが、
それは現実的になかなか難しいです。

 


現状では、営業エージェント系企業を仲介せざるを得ないのが実状ですから、
せめて少しでも良い中間会社を見つけ

解決策を見出していきましょう!

 

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営業会社の話 11日目

 

>>首都圏コンピュータ技術者協同組合

 


最悪なケースは、
元請企業から奴隷のように扱われている
中間会社ですかね。


この場合、交渉してくれるどころか、
一方的に技術者側に不利な要求を飲まされてきたりしますし、
窓口の営業氏に文句を言ったりすると
彼らの矛先がこちらに向くんですね。


これ最悪。(´;ェ;`)ウゥ・・・

 

 

 

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営業会社の話 9日目

 

 

>>首都圏コンピュータ技術者協同組合

 

 

中間に入ってる会社の営業力で

 

技術者の失敗をチャラにしたり
わがままを通してくれたり出来るのは


その中間会社がお客様から勝ち得た
絶大な信頼があればこそなんですね。

いうなれば、我々技術者の代わりに
お客様と交渉を行ってくれるのです。

 

次回に続きます。

 

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営業会社の話 8日目

 

>>首都圏コンピュータ技術者協同組合

 

 

我々SEの業務契約において

 

 

元請企業と営業エージェント系企業の間に
確固とした信頼関係がある場合…

 

 

中間に入ってる会社の営業さんが、
元請企業から絶大な信頼を得ている場合・・・

 


こちら側のちょっとした失敗などは
簡単にチャラにしてくれますし、
こちらのワガママのような要求も通りやすくなります。

 

続きは次回です。

 

 

 

 

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