みの 「えー、今日は千葉県に住む40代男性と電話がつながっております。もしもし」
F 「もしもし、はじめまして!Fと申します」
みの 「で、今回のご相談の内容は?」
F 「実は私、夏よりブログを開設しておるのですが、その中で数名の男女により、
勝手にホモ扱いされ、非常に困っております。わたくし、女性が大好きなのですが・・」
みの 「えーと、何ですって?ぶ・ろ・ぐ?ってなんですか?お菓子とかによくついてる・・」
F 「それは、ふろく!そうじゃなくて、インターネット上に公開してる日記みたいなのもので・・」
みの 「あー、日記ですかー・・・で、なんで日記を人に見せてるんですか?」
F 「いや、だから~(ー_ー)!! 」
おすぎ「ねえ、あんた!ホモをバカにしてんの!ゲイを怒らせるとただじゃすまないわよ!」
F 「いや、別にそういう事言ってるわけではなく・・・」
みの 「ピーコさん!彼の悩みってのは日記を他の人に勝手に読まれてですねー・・・」
F 「いや、そうじゃなくて~!」
おすぎ「あたし、ピーコじゃないわよ!失礼ねー!」
HG 「ホモ万歳!ふぉぉぉぉ~!」
みの 「HGさん、あんたの出番はまだ早いから・・で、ピーコさんの悩みは何でしたっけ?」
おすぎ「だから、あたしはおすぎですって!もう帰らせてもらうわ!」
F 「・・・・・・」
みの 「まあまあ、そんなに怒らないで^^;・・・あ、そうだ!もしもーし!えーとHさ~ん!」
F 「あのー、もう相談はいいです。なんかバカらしくなっちゃったんで・・あと、わたしは
Hじゃなくて、Fなんですけど・・・」
みの 「あーそうでしたね、Fさん。ほんとにもういいのですか?」
F 「ハイ」
みの 「・・・・ファイナルアンサー?」
F 「ファイナルアンサー!・・・って、なんでやねん!」