移動平均 と 移動平均 NZDUSD 30分足 60分足
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1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
久しぶりにやられました。(汗
以前の日記でも書きましたが、僕はQBハウスで髪の毛を切っています。
安いというのも魅力かもしれませんが、短時間でカットできるのが一番の魅力です!
ただ、美容室のように予約で指名とかできないですし、短時間のカットですので、当たりはずれがあるのは事実です・・・
今日は大はずれでした。。
今まで行ったなかで、2番目のはずれですね~
タイミングがよく、待ち時間も30秒ほど、カットは10分もかかっていません。確かにちょっと荒っぽかったです・・・
家に着くなり、奥さんに怒られました。(笑)
「なんでその髪型なの(怒」
注文通りでなかったということです。。
まぁー髪の毛は伸びますので、少しの辛抱です。。。
それでは、プログラムの話しに戻 します。
通貨の組み合わせはNZD/USDです。
30分足と60分足です!
今日は移動平均と移動平均の組み合わせです!
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも大きい。
「売り」(ドテン売り)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも小さい。
パラメータは、
Fast_Period = 11
Slow_Period = 33
PeriodTime1 = 30
PeriodTime2 = 60
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
2010年4月です!!
いい感じです!
プロフィットファクターは3.2で す!!
収入の曲線はこんな感じです。
見た目はいいです!!
約 130pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
13万円のプラスです。。
グラフではいい感じでしたが、利益は少ないです・・・
このEAは2010年4月に最適化しています!
なのに、この結果です!!(笑)
プロフィットファクターが高めでも、トレード回数が少なければ利益は伸びません。。
プロフィットファクターが低くても、トレード回数が多ければ利益は伸びます!
勝率が高くても、平均利益が少なければ利益は少ないですが、勝率が低くても、平均利益が高ければ利益が高くなる可能性があります。。
難しいですね!
ただ、ここのところの色々な実験結果により、難しく考えすぎるから難しくなるというのはわかってきました(^^)
EAで運用していると、メンタルは関係ないかというとそうではないです!
やっぱりどうなっているか気になります。
現状を見たくなるものです・・・
ここで我慢できるかですね(笑)
今、僕はこの部分でメンタルを鍛えています!!
ただ、自分が信じたEAやルールをどこまで信じれるかというのが、ポイントになるような気がしてきました。
今日はここまでです。
また明日!!
1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
久しぶりにやられました。(汗
以前の日記でも書きましたが、僕はQBハウスで髪の毛を切っています。
安いというのも魅力かもしれませんが、短時間でカットできるのが一番の魅力です!
ただ、美容室のように予約で指名とかできないですし、短時間のカットですので、当たりはずれがあるのは事実です・・・
今日は大はずれでした。。
今まで行ったなかで、2番目のはずれですね~
タイミングがよく、待ち時間も30秒ほど、カットは10分もかかっていません。確かにちょっと荒っぽかったです・・・
家に着くなり、奥さんに怒られました。(笑)
「なんでその髪型なの(怒」
注文通りでなかったということです。。
まぁー髪の毛は伸びますので、少しの辛抱です。。。
それでは、プログラムの話しに戻 します。
通貨の組み合わせはNZD/USDです。
30分足と60分足です!
今日は移動平均と移動平均の組み合わせです!
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも大きい。
「売り」(ドテン売り)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも小さい。
パラメータは、
Fast_Period = 11
Slow_Period = 33
PeriodTime1 = 30
PeriodTime2 = 60
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
2010年4月です!!
いい感じです!
プロフィットファクターは3.2で す!!
収入の曲線はこんな感じです。
見た目はいいです!!
約 130pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
13万円のプラスです。。
グラフではいい感じでしたが、利益は少ないです・・・
このEAは2010年4月に最適化しています!
なのに、この結果です!!(笑)
プロフィットファクターが高めでも、トレード回数が少なければ利益は伸びません。。
プロフィットファクターが低くても、トレード回数が多ければ利益は伸びます!
勝率が高くても、平均利益が少なければ利益は少ないですが、勝率が低くても、平均利益が高ければ利益が高くなる可能性があります。。
難しいですね!
ただ、ここのところの色々な実験結果により、難しく考えすぎるから難しくなるというのはわかってきました(^^)
EAで運用していると、メンタルは関係ないかというとそうではないです!
やっぱりどうなっているか気になります。
現状を見たくなるものです・・・
ここで我慢できるかですね(笑)
今、僕はこの部分でメンタルを鍛えています!!
ただ、自分が信じたEAやルールをどこまで信じれるかというのが、ポイントになるような気がしてきました。
今日はここまでです。
また明日!!