本日二度目の更新・・・


コレを見る前に本日最初の更新をみてください


これは私のカラオケ話を永遠に書いたものなどで


たぶん・・・絶対的?に面白くありません


覚悟して読んでください





さてさて、カラオケの話ですが


先ほども書きましたが、私はカラオケが下手です


職場の飲み会でもできるだけ歌わないようにしたり


プライベートも気心の知れた一部の人たちとしか行きません


でも私はカラオケが大好き


「自分で歌う」のはもちろん


「他人が歌っているのを聴く」のも大好きです


基本的な二大原則が好きなのに・・・


ピーク時には月1以上(17~20才くらいまで)くらいで行っていたのに


・・・下手糞(友人に言わせると中途半端な下手さらしい)・・・


17~19才までの2年間半?くらいの間


開き直って、テンションの任せて歌っていましたが


頻繁に行っていたメンバーに歌い方を注意されて以来


テンションに任せて歌うのをやめました・・・


それからはおとなしく(本来の姿?)で歌っています


基本的に上手くなる努力というのをしなかった


私自身の責任なのは明々白々ですが・・・・





友人や家族に指摘された私の欠点↓↓


1.「マイクを持つと明らかに力みすぎ」

    これは論外・・・・

    ちなみにですが、マイクを持っていないときの方がマシというか

    マイクなしで歌っている時は合格点あるらしい・・・


2.「フレーズの始まりと終わりは良いが間のテンポが外れていることが多い」

    合っている時は合っているらしい「4.」と連動?


3.「歌っている時の声量やキーが基本的に上がらない(簡単に言えばメリハリが無く、地声)」

    これはテンションで歌うのをやめてからこんな感じ

    昔は、中途半端なメリハリ、中途半端な裏声


4.「自信のない(これでいいのだろうか?的な)感じが伝わってくる」

    全ての要素が重なった結果でしょうか・・・


以上のことらしく


友人に言わせれば


欠点が明確で論外な要素はなく、それを指摘しやすいキャラで


上手くなるというか、下手を脱却できる条件はそろっていて


一言で言うと「おしい音痴」らしい


全てはまず欠点「1」を克服しろって話ですけど



「3」はできていない人の方が多いので、そこまでは気にする必要はないですが


「1」と「2」は絶対に克服しなければ



すいません、もう何を書いているのか自分でもわかりませんが


まとめると


今日からカラオケを上手くなる練習をしようということです


いつにもましてグダグダな感じでしたが


これからもカラオケはブログでも取り上げ


結果をお知らせします