雨降ってても楽しんでいますか?
雨で憂鬱になってる人も、雨音に耳を傾けてのんびり、まったりなヒーリング空間を楽しんでくださいね。
この記事、タイトルである通りに「舞台Wake Up,Girls!2018 青葉の軌跡」を観た後に書いています。
ですが、ネタバレも避けたいので、アップするのはだいぶん先を予定してるので、良いも悪いも両方書こうと思います。
今回の舞台はアニメWake Up,Girls!を元に待田さんが書いて頂いているもんです。
その中で、コミック版Wake Up,Girls! リトル・チャレンジャーのストーリーも入れ込まれてるので、「おぉー!」っとなった方もいらっしゃったのではないでしょうか。
知らなかった人は普通に入り込めたでしょうが…
選抜メンバーってなんやねん!
I-1Clubは7人のトップやねん!
8人はないんや…
りかっちもしほっちと一緒にライブ出来る日があったら、こうなのかっと老害発言だけはお約束で書いておきます。
物語はアニメの5〜7話を基に舞台用に描いて頂いてますが…いや、やっぱりココのメンバーの思いの描き方はいいですよね。
各メンバーのよかった演技をそれぞれを
まゆしぃ
流石の安定。みんなのセンターとして、物語を繋ぐ存在。
島田真夢がそのまま乗り移った演技はみんな納得するだろうな。
8話辺りの気仙沼の演技見たかった…
あいちゃん
今回も驚かされる演技。イーグルス仮面、芸人、ヲタクと様々にこなすこの子の職業は?と謎はありますが(ない)、千秋楽夜でのあの涙はなんとも言えません。
みにゃみ
会場を笑わかる演技は、キャラと同じ太陽の存在。まさか、ゆべしの食べてる数を増やしてくるとは…
「アガペーってどんな意味?」の質問には、あの笑顔の下にはダークモードなんだろうな。
うんめぇにゃ〜
よっぴー
この美少女誰だよ!?だったが、中身はよっぴーでよっぴーだった(語彙力)
「戻ってきてよ!あいり」の台詞が
「あいり⤵︎」と下げてくたのは更に深みがある言葉になりよかった(その後のアドリブは…ね?)
ななみん
普段があの性格だから、役作りは本当に大変だったろうな。
かやとの言い争いはインパクトあり、なかなか見る事ができないななみんを見られて感動していた。
そして、やっぱり「ななみにゃみ」なんだよ。
かやたん
細か細かの行動を入れてるのを探すのが楽しい。
もちろん、役者として体の動きを魅せるもあるが、声の表現がやっぱり上手い。
千秋楽夜では、一万円札を取り出した時「マジかぁ!?」と1人興奮し、アドリブもなく、物語をひっくり返すのかと思ったが、100回しても取れないのには笑った。
みゅ〜ちゃん
ライブと同じく、舞台でも動きがダイナミックで見てて飽きない。
ムードメーカーとして、きっと、今回の舞台も全部のムードメーカーだったんだろうな。
チラシ配りにて、目の前に来た時には
ドキドキが止まりませんでした。
役者「高木美佑」を見てみたい。
他の方々の演技も語ったらともありますが、ここはわぐちゃんだけで。
ティナ、りかっちの役者さんはヤバいよ。
目を奪われたてました…
演技1つで人を魅了するのが、舞台の1つの醍醐味でもあるんですけどね。
まだ、物語としては序盤。
これからも舞台があればっと密かに思い、楽しみにしています。
舞台はいきもの。
来れなかった人もいらっしゃるだろうから、是非映像化はして欲しいです。
では、今回はこのへんで。
おやすみなさい💤
