すごーく、おバカながら伝えたい言葉を選びながら書いています。
最後までお付き合い頂ければ幸いです。
セトリ
1)HIGAWARI PRINCESS (全員ver.)
2)恋?で愛?で暴君です!
3)One In A Billion(WUG版)
4)7 Girls War
5)セブンティーン・クライシス
6)プラチナ・サンライズ
7)地下鉄ラビリンス
8)ワグ・ズーズー
9)ジェラ
10)止まらない未来
11)リトルチャレンジャー
12)TUNAGO
13)16歳のアガペー
14)僕らのフロンティア
15)スキノスキル
16)少女交響曲
17)素顔でKISS ME
18)Beyond the Bottom
EN1)Polaris
EN2)言の葉青葉
EN3)ゆき模様 恋のもよう
EN4)7 Senses
WEN)タチアガレ!
23曲も歌っています。
結構激しい曲あるのに…
ライブ前にリハもやってるし(後日のトークショーで通しリハもやってる)、本当に成長したなっと改めて感じます。
みんなで踊れる「ワグ・ズーズー」や、わぐちゃんにとっていないとならないライバルユニット「I-1 club」の曲、タイアップ曲に、推しに指差しでき、可愛い「16歳のアガペー」と…
良い流れだと思う。
個人的に流れで好きなのは
少女交響曲→素顔でKISS ME→Beyond the Bottomの3曲。
劇場版Wake Up,Girls! 青春の影からBeyond the Bottomの曲中です。
2ndツアー
あの子達のがんばりを見てた私としては、この3曲の思い入れは強くここを切らずにドンドンドン!とつなげたのは危なかった。
ちなみにここでほとんど体力なくなりました(笑)
そして、今回でライブ初披露の曲「Polaris」
アルバム発売されてから、バスツアー始まるまでずっと聴いてました。
通勤の移動中なども、イメージでサイリウムの振り方はこうなのかな?っと考えながら、わぐちゃんを楽しませたい!考えでした。
ですが、実際聴いたら…
わぐちゃんの歌声、歌詞、そして…メロディーに
気づいたら泣きそうになってる私が。
ダメだ!あの子達のメッセージをちゃんと聞くんだと涙を堪えながら、サイリウムを振ってました。
笑顔じゃないのが、ごめんなさい。
「Polaris」の歌後にMCが…
わぐちゃんひとりひとりの言葉に、ワグナーさんいろんな思いがあったでしょう。
奥野香耶さんの「7人、誰1人欠けることなく」
わぐちゃんは誰か1人が立ち止まりそうになっても、手を差し出し一緒に進んで来たのでしょう。
この7人本当に仲が良いだよ!そして、みんなまっすぐで一生懸命で、その想いに偽りがないんですよ。
奥野さんの涙で、青山さんの涙と来た時の私は、泣くの我慢出来ないよね。
泣くよねっと、泣く限界突破前でした。
前5人の言葉を聞いてると、その想いをココロが我慢出来なくなりますよね。
最初にMCを青山さん、奥野さんの順からしたら、山下さん、高木さんの番だったら同じ様に泣いてるだろうな。
いや、もう田中さんの時点で泣いてるだろうな。
MC後の「言の葉 青葉」で終了してました。
ガチ泣き。
もう、様々な事思い出しダメでした。
とあるツアー時の事浮かんで…
でも、涙しながらも、振りコピはした。
1番最初に初めて振りコピを覚えた曲。思い出深い一曲。
あの子達の顔を見ながらちゃんと…
可愛いくなった。
綺麗になった。
大人っぽくなった。
でも、やっぱりあの頃と変わらないのがある。
泣いてるの見られてないよなと、この記事書きながら考えてるのが私らしいかな。
最後の曲に持ってきた「タチアガレ!」
始まりの曲。
そして、これからの先へとつなげる曲。
まだ、Wake Up,Girls!の物語はあるんだっと感じるライブでした。
文章にしたものなので、書くに出来てないところもあります。
そこは、またワグナーさんと飲んだ時や
わぐちゃんへ手紙に気持ちだけの体当たり文でも書こうと思います。
Wake Up,Girls!
吉岡茉祐さん
永野愛理さん
田中美海さん
青山吉能さん
山下七海さん
奥野香耶さん
高木美佑さん
ありがとう。
そして、これからも…応援してます。
