何もやる気が起こらない。W杯を4日に一回にしていただけないものか・・・。
鈴鹿サーキット★
鈴鹿サーキットでF1が行われるようになって早20年。
今年で最後となる鈴鹿でのF1日本グランプリ。来年からは富士スピードウェイに5年間はなる。
そんな鈴鹿とのさよならとともにある一人の偉大なレーサーがF1界から去る。
そうミハエルシューマッハ。
アイルトンセナの突然の死からほぼ一人でF1界を支えてきたといっても過言ではない。
そんな彼の勇姿を、最後のレースを見ようと鈴鹿サーキットへでかけた。
東京から深夜バスで名古屋へ向かい、名古屋から近鉄で白子駅までぶらり途中下車。
そして眼前に広がるコース。そして響き渡るエンジンの音。
あーあれが本田宗一郎の求めていた音か。。。と感慨深げに。
レース当日、会場には約15万人の観客がいた。
ほとんどの観衆がシューマッハの勇姿、優勝の姿を見届けようと。
しかし、まれにみるフェラーリのエンジントラブルにより、途中リタイア。
なんとも残念な結果である。
勝負とはほんとに時の運。ましてやエンジントラブルではレーサーはどうしようもない。
でもエンジニアのせいにはできない。レーサーとエンジニアが一体となってこそのF1。
ミハエルの敗退で、優勝したのは若きフェルナンドアロンソ。
これからのF1界を支えていくスペインの至宝となることだろう。優勝直後の彼の喜びのダンスはまるで始めてF1を生で見に来た少年のようであった。
そんな少年のような面を持つレーサーが多くの世界中の子供たちに夢と希望とF1の素晴らしさを伝えていくに違いないと心から思った。
PS。
一つ日本勢にも頑張ってもらいたい。
毎日雨が降っていますが・・・何これ?
相変わらず東京都ジトジト雨が降っていますね。 季節はずれ?の梅雨到来でしょうか?
そんなやりきれない季節みなさんはいかがお過ごしでしょう。仕事にいきたくないだったり、学校のテストまじめんどくさいだったり天気共々いまいちやる気が起きない日々では。
タイヨウにも頑張ってもらいたいものですね。タイヨウにはビタミンを発生させる能力があると聞きますし。
んな前置きは置いといて。
ようやく?テストも終わり夏休みであります。
とにかく今夏は旅に出ることを心がけ、ほんまに有意義に暮らしたいと願っている。
そんな希望や期待を胸に膨らませながら帰途に近くのコンビニにふらりと立ち寄り雑誌を立ち読みしていました。
何の本かって?それはW杯特集保存版。
そんな雑誌のあるコラムを読み少し胸が熱くなりました。
W杯が終わった時の気持ちというものは、超大作の長編小説を読んで胸が熱くなる一方あー終わってしまったのだという寂しさを感じるときのものと似ている。
そして試合の内容にも触れていた。サッカーとは、W杯とは勝者もいればもちろん敗者もいる。天を仰ぐものもいれば勝利をまるで子供のようにはしゃいで喜ぶものもいる。
そしてまた、サッカーとは一瞬にして明暗がわかれるものであるが、その一つ一つのシーンはほんとに素晴らしいと思う。
頭突きをして退場したジダン、報復行為でレッドカードをもらったルーニー、前半2枚のイエローカードを受け世界ランキング2位のチェコの夢を打ち砕いたポラクの退場、生涯最後の試合で涙した中田。
それとは逆に、PKを決め天に指を突き上げたクリスティアーノロナウドの姿、レーマンに声をかけたカーンの姿、優勝して子供のようにハシャグイタリア代表、フィーゴと健闘をたたえあったジダンの握手、思い出せばひとつひとつの光景が鮮明に思い出させる。どれもほんとにステキな光景。
それぞれの選手が何気なく行う行動がこれほど記憶に焼き付けられる。
それこそがW杯。
終わってしまってほんとに寂しい気持ちがこみ上げてくるが、その気持ちを絶やすことなくまた南アフリカ大会に向けてこの気持ちを持ち続けまた感動を味わいたい。
新生日本代表、オシムジャパンの今後にも熱い期待を寄せながら。
mixiって・・・
こんな記事が出てましたが・・・
SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)「mixi」で頻繁に日記を書き、多くの「マイミク」と交流している人が、コミュニケーションに疲れ切ってmixiを突然辞めてしまう――「mixi疲れ」とでも呼ぶべきこんな“症状”が、一部のmixiユーザーに見られている。
自ら好んでmixiに参加し、コミュニケーションしているはずなのに、辞めたいほど疲れてしまうのはなぜなのだろうか。SNSのコミュニケーション心理に詳しい野村総合研究所上席研究員の山崎秀夫さんに聞いた。
●やめられない、止まらない
「日記を書いてから5分以上レスが付かないとそわそわします。病気かもしれません」――mixiユーザーの中村初生さんは自らを「mixi依存症」と認め、2004年のある日記にこう書いた。当時の中村さんは、ほぼ毎日日記を書き、友人からのコメントにも欠かさず返事していた。
mixi日記は、ユーザーによっては、一度書き始めると止められなくなってしまう。日記へのコメント機能やアクセス履歴を表示する「あしあと」機能が、ユーザーに「快感」を引き起こさせるためと、山崎さんは説明する。
自分の日記にあしあとやコメントが付くと、周囲から認められたという「認知欲求」、自分を受け入れて欲しいという「親和欲求」が満たされ、それが快感になるという。好意を持っていたり、尊敬している相手からあしあとやコメントが付くと、さらに高い快感が得られるため、快感を求めて日記を更新し続けるという“中毒”症状につながる。
加えて「好意の返報性」も働く。人から受けた好意に対して同じだけの好意を“お返し”し、心のバランスを保とうとする作用で、mixi上では、自分のページにあしあとをつけたり、日記にコメントをつけてくれた人に対して、あしあとやコメントを返そうとする行為として現れる。これによって相手にも好意の返報性が働き、自分の日記にコメントやあしあとが付きやすくなるため、応酬がエスカレートしていく。
つまり「コメント欲しさに日記を書く」→「コメントが付いて嬉しくなる」→「コメントをくれた人の日記にもコメントを返す」→「自分の日記へのコメントが途絶えると、コメント欲しさに新たに日記を書く」──というサイクルが際限なく続くのが“mixi日記中毒”の正体と言える。
●マイミクは「社章のようなもの」
友人同士をリンクで結ぶ機能「マイミクシィ」(マイミク)が、この応酬をさらにヒートアップさせる。ユーザーは、別のユーザーにリンク申請して承認されると、自分の「マイミクシィ一覧」上に相手が表示される。マイミクはいわば、友人である証だ。
山崎さんは「マイミクは、社章のようなもの」と言う。社章を付けた人は、その会社の社員であることを強く意識し、社員としてのふるまいを強化する傾向があると考えられている。A社の社章を付けた人は、より「A社の社員らしくふるまおう」と意識するといい、社会心理学で言う「役割効果」が発揮される。
マイミクも役割効果を持っているという。マイミク登録・承認することにより、「私はこの人とマイミク(=友人)なのだから、友人らしい振る舞いをしなくては」と意識するためだ。
mixi上では、あしあとを付けたり、日記にコメントすることが友人らしいふるまいとなる。少数のマイミクだけと付き合っている間は問題ないが、見知らぬ人や1度きりしか会ったことがない人など「にわか友達」をマイミクに加え始め、全員のページにあしあとやコメントを付ける――という作業を繰り返していると、だんだん無理が出てくる。
見知らぬ多数のマイミクと親しく振る舞おうとする努力は、飲食店店員の笑顔のようなものという。当初は、少ない客に対して心からの笑顔を見せていた店員も、客が増えて忙しくなるにつれ、笑顔が義務化し、笑顔を作ることに疲れ、ストレスをためてしまう。関係が薄いマイミクにあしあとを付け、コメントを付けては疲れるという“mixi疲れ”の症状も同じ構造だ。
●“mixi疲れ”から抜け出すには
mixi疲れから脱却するためにはどうすればいいのだろうか。山崎さんは、(1)mixiは土日だけしか使わない、といった自主規制ルールを決める、(2)マイミクの数を整理する、(3)会ったことがないマイミクと会う機会を作り、自分と合う人か見極める――といった解決策を提案。最終的には、ユーザーの精神的な自立が必要と説く。
とはいえmixiは、職場や近所などリアルなコミュニティーの付き合いが希薄となった現代で、その枠を超えた“社交”を可能にし、日々のストレスをいやしてくれるツール。その意味では「国民栄誉賞もの」と山崎さんは評価する。
mixiをコミュニケーションツールとして気持ちよく使うためには、依存からの脱却は不可欠だ。米国で9000万ユーザーを集めるSNS「MySpace」では、SNS依存についての議論が始まっているという。日本でも、真剣に考えるべき時が来ているのかもしれない。
以上引用。
確かに人間は認知欲求ってのがあるのかなぁって思う。
人と外でコミュニケーションとらなくなった今だからこそ、ネット上ではあっても認めてもらいたいっていうのがあってあんなにフィーヴァーしちゃってんのかな。
でも、SNSって口コミサイトの一種だと思ってる。あのCM、あの曲、あれどこで売ってるんだろうなんかもすぐに他のユーザーが対処してくれるし・・・。
すげーよな。( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
日本で一番好きなサッカープレイヤー。
彼を始めてみたのはそう。中学3年の冬。
我が高校が高校サッカー選手権に出場した年の大会。
何気なく鹿児島実業の試合を見ていて、トリッキーなおもろい選手がおるなぁという感想。あれよあれよと彼のチームは決勝まで進み・・・・・
市立船橋VS鹿児島実業・・・・決勝戦o(^-^)o
その頃から京都サンガへ入団し、天皇杯優勝をパクチソンらと共に成し遂げ、そしてフランスリーグ2のル・マンへ移籍。
昔は球離れが遅かったが、フランスのフィジカルに対応するためにシンプルなプレーを心がけるようになる。
しかし・・・
勝負どころでは相変わらずのテクニシャンぶり。
いい。
あんなドリブルできたらサッカーおもろいやろーなーってあこがれる。
自分はドリブラーではなくパサーorシューターなので気持ちがあまりわかりませんが・・・。
さて、そんな彼の今までのプレーはhttp://www.youtube.com/watch?v=nuHiX2VxAfI でどうぞごらんアレ。
しっかし。ドイツW杯が終わった今更いうけどさ( ̄へ  ̄ 凸
なぜにジーコは彼を代表に呼ばないかねぇ・・・・
勝負どころで逃げてばっかのしゅんすけや高原や柳沢なんかに比べると全然いいと思うけど・・・・。
確かにボールポゼッションが高い場合失点するリスクは減るしそこからゲームを組み立てていけばいいと思う。日本は技術高いからパスサッカーでやろうと徹してたけど。やっぱり1対1を仕掛けてこそのパスサッカー。
最初っから仕掛けてこないってわかってるFWなんかはDFにしてみれば簡単だからね。
どれだけ動き出しが鋭くても強引にどっからでも打ってくる、そんなFWが一番いやだろう。
そんな強引な選手を今から目指そうかね(°Д°;≡°Д°;)
ゾットスルワー。
行ってきました。
練習に参加しに。
とりあえず様子見ってことで基礎練だけさんかさせていただいて、サインプレーだったり動きが複雑な系統のシュー練やゲームは見るだけってことで。
いやー、フットサルがあんなに頭を使ってやるスポーツだとは思わなかった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇サッカーは11人でやるもの。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
■□■□■□■□■□フットサルは5人でやるもの。■□■□■□■□■□
それだけ一人当たりのプレッシャーだったり責任は多いわけで。
でも意思疎通なんかは練習を繰り返していくうちにサッカーよりはやりやすいわけで。
そんな奥深さに魅力を感じ、これから練習に参加させていただこうかと。
丁度高校の先輩も数人いたりですから。
あーサインおぼえないとついていけなさそう。本でも買って極力勉強しなきゃ。
恥は掻きたくないし、なめられたくもない。そのためには努力。
以上。
学生の本分は勉強である。( ̄□ ̄;)
テスト後一個あるわー。Y(>_<、)Y
最近ヘビロテなCD。。。
o(;△;)o何か疲れすぎてやるきない日だったり、朝だったり、夜だったり。
このCDを聞いて癒されています。部屋暗めにして間接照明だけで聞くと効果は未知数(東京ダイナマイト風)
- SOTTE BOSSE
- Essence of life
色んなJ-POPをカバーしてるんです。ジャズっぽく。
ヴィレバンで売ってますよー。ジュークボックスから流れてますよー(´・ω・`)
一瞬にしてとりこにされました。良い声してます。
でも聞きすぎて飽きてきました。w
いやそんなことないよ。
スピッツの「春の歌」のカヴァーが個人的にgoodですた。
ところで話は変わりますが。
今日はめっちゃ強いフットサルチームの練習に参加しに行ってきます。
かなりびびってますが、なんとかなるでしょう。
何もしないよりは、して恥をかく。これをモットーに殻破るか・・・・(///∇//)
御殿下(安田講堂下)deフットサル
とうとうきましたフットサル。
負ければ3試合で終了という瀬戸際の中。
朝寝坊が怖くて寝ずに向かった赤大門。そう東大。
ここが最高学府だと自分のことのように自慢する某A氏をよそに、適当に話を流す我がチームメイトたち。
ほんと偏見で集めたメンバーだらけであり、つながりはなぞでしたが・・・・。
試合を重ねるごとに一体感が生まれ、そしてフットサルのおもしろさに気づき始めた4試合目で惜敗。
奥深さを感じさせられる一試合だったような。結果は決勝トーナメント一回戦敗退。後一回勝てば、賞品ゲットだっただけにショックは隠し切れず。
悔しさも多かったけれど、もっと練習して次リベンジマッチとして参加しよーよ。的な感じになれたことが良かった。
ただ、惜しむらくはこの季節。ジメジメしすぎていたせいか相変わらずのサウナ状態。
さて次は何しようか。ヽ(;´ω`)ノ
福岡からの使者。
本日はM永製菓に勤める某先輩(福岡に飛ばされた人)が連休だからってこっちに帰ってきている状態。
約15人が集まった飲み会。場はわた○んち。飲めや謳えやのドンちゃん騒ぎで、店員から「お客様、他のお客様のご迷惑になりますので」って、何度注意されたことか・・・・・。ヽ(゜▽、゜)ノ
まぁ、そんなこんなで彼はいつものごとくワインを一気飲みしまくりーので予想通り泥酔。。。。
彼と真面目な話をしたことはそう何度もありません。
最後はぐだぐだになりながらのお別れでした。彼は今どこへ。そしていづこへ・・・・。
明日は朝からフットサルであるため、早めに寝なければいけないが・・・・・レイイウがやみません。( ̄ー ̄;
毎日フットサルやらサッカー。
わざわざわざわざ、遠いのにバイクを使ってA高校の体育館までいき。
そして約2時間半、ぶっ通しでサッカー。
体育館はまるでサウナ状態。汗がとどまーることーを知らなーい、体育館の中でーな感じ。
これ以上ダイエットしてどないすんねん?:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ほんと毎日やってますね。でも今週末、T大の近くでフットサル大会に出るのでそれに向けて特訓中。
だいぶ動けるようになった。と思いまふ。
さて、今日も丸いものを蹴りに行きますか。
PS、最近大阪の難波に丸井ができたんだってさ。そして、大阪の友人は、これ始めてみたときオイオイって読んでしまうよなぁって大阪の友達に行ったら、その友達はいきなり走り去っていったらしい。
なんでかって?
それはオイオイ、逃げんなよ!って突っ込まれるためのボケだったらしい。
やっぱ、吉本の街はレベル高いわー。
そんな友達にめぐり合いたいものですね。
