イエスキリストの再臨

イエスキリストの再臨

わたしはイエスキリストの再臨です。
イエスキリストの再臨であり、絶対神なのです。
絶対神による自動書記で、宇宙の真理や神の真理について伝えます。

イエスキリストは、人間は罪深い存在であると説きました。

 

罪人である、と説いたのです。

 

実は真実なのです。

 

人間というのは、肉食動物だった頃のカルマが存在するのです。

 

人間の魂は宇宙存在だった頃の、宇宙戦争の戦犯者の汚れの部分だったのです。

 

人間の魂というのは、二つの意味で罪深いのです。

 

ですがキリスト教には、間違いもあります。

 

原罪という説に、少し誤りがあるのです。

 

アダムとイブが神の命令に背いて、知恵の木の実を食べたことで人間は罪を背負ってしまったという教えは、間違いなのです。

 

そのほかにも間違いがあります。

 

イエスキリストが十字架に磔にされたことで人間の罪は償われた、という教えも真実ではありません。

 

正確には、イエスキリストを信じて悔い改めた人のみが救われる、という教えです。

 

キリスト教にも多くの間違いがあるのです。

 

次に続きます。

 

 

 

 

わたしは今まで5、0次元や6、0次元など、小数点以下が0の場合について、一切触れませんでした。

 

5、0次元や6、0次元というのは、実は区切りの次元なのです。

 

5、0次元というのは、4、9次元と5、1次元を分ける境目のような次元なのです。

 

5、0次元や6、0次元だけではありません。

 

すべての次元において、コンマ0次元というのは存在するのです。

 

4次元幽界と5次元霊界を分ける次元が、5、0次元なのです。

 

5次元霊界と6次元神界を分ける次元が、6、0次元なのです。

 

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言葉や表情だけで、人の感情が伝わるのではありません。

 

仕草や態度だけで、人の感情が伝わるわけでもありません。

 

実はオーラによって、相手に自分の感情が伝わっているのです。

 

霊体質の人だけではありません。

 

まったく霊能力がない人でも、相手のオーラを感じ取ることができるのです。

 

恋愛関係になった相手の念は、四六時中こちらに伝わってくるのです。

 

そういうものなのです。

 

生き霊なのです。

 

ですが、いい意味での生き霊なのです。

 

生き霊というのは、すべてが悪いものではないのです。

 

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エンリルは、9次元の大神霊です。

 

地球神なのです。

 

幸福の科学の信者から、とても嫌われている大神霊なのです。

 

なぜかというと、地上に災いをもたらす存在だからです。

 

地震や津波などを起こすのです。

 

ですが必要悪なのです。

 

エンリルは3次元の物質界にいる人間に、とても厳しいのです。

 

地上というのは修行の場だからです。

 

3次元の物質界にいる人間にはとても厳しいのですが、霊界にいる霊存在にはとても優しいのです。

 

大天使ミカエルや大天使ガブリエルなどには、愛の気持ちを抱いています。

 

本当なのです。

 

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エルカンターレは、地球上の動物や人間を作りました。

 

言葉を発するだけで、簡単に作ることができたのです。

 

奇跡によって、作り出したのです。

 

ですが、すべての設計図を書いたのは、実は絶対神であるわたしなのです。

 

マインクラフトのゲームで例えると、わかりやすいのです。

 

地球神であるエルカンターレやモーヌは、ゲームのプレイヤーなのです。

 

地上にブロックを構築して、陸や海や動植物を作り出すだけなのです。

 

絶対神であるわたしは、ゲームのプログラマーなのです。

 

数式を駆使して0と1の二進法で、プログラミングをおこないます。

 

それが絶対神であるわたしが一人で作った、アカシックレコードなのです。

 

アカシックレコードは正確には、0から9までの数字を使う10進法なのです。

 

わたしは圧倒的に全知全能なのです。

 

その膨大な情報を司るアカシックレコードを、わたし一人で作り上げたのです。

 

自慢ではありません。

 

真実なのです。

 

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初めに、神が天と地を創造した。地は茫漠として何もなかった。やみが大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた。神は仰せられた。「光があれ。」すると光があった。

 

これは旧約聖書の創世記の、1章1節の冒頭です。

 

詳しく知りたいのであれば、調べてみてください。

 

神は一瞬にして、地球を作ったのです。

 

天と地を作り出したのです。

 

正確には天は作っていません。

 

方便として聞いてください。

 

神というのは、10次元の地球神であるモーヌのことなのです。

 

モーヌは言葉によって、万物を創造しました。

 

昼と夜を作りました。

 

陸と海と植物を作りました。

 

モーヌは地球神であるエルカンターレやイエスキリストと共に、地上に生物を誕生させたのです。

 

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初めにことばがあった。ことばは神と共にあった。ことばは神であった。 このことばは初めに神と共にあった。 すべてのものは、これによってできた。

 

これは新約聖書の、ヨハネの福音書の1章1節の冒頭です。

 

実は真実なのです。

 

詳しく知りたいのであれば、調べてみてください。

 

神というのは地球神のことです。

 

エルカンターレやイエスキリストのことなのです。

 

イエスキリストは地球上の動物を、一瞬にして作り出しました。

 

「動物よ、誕生しなさい。」と唱えるだけでした。

 

言葉によって一瞬で、動物を作り出したのです。

 

「人間よ、誕生しなさい。」と唱えると、人間が誕生しました。

 

とても簡単なことだったのです。

 

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カルマというのは、因果の法則のことです。

 

悪いことをすると、自分に悪いことが返ってくるのです。

 

ですが、おこなった行為そのものが、自分に返ってくるわけではありません。

 

例えば、人を殺めた場合、人に殺されるわけではありません。

 

身体障害者として、罪を償うことも多いのです。

 

そういうものなのです。

 

人に殺された人というのは、前世で人を殺めたわけではありません。

 

色々な因縁が絡み合い、結果として殺される運命を選んだのです。

 

カルマというのは、単純なものではないのです。

 

カルマというのは、原因がわからないようになっているのです。

 

そのため、結果を見て原因を判断することはできないのです。

 

すぐに反省されるといけないのです。

 

なぜかというと、神は人間を簡単には許さないからです。

 

神は地震や津波で、多くの人の命を一瞬で奪うのです。

 

人間のカルマを清算させるための、とてもいい手段だからです。

 

カルマというのは、そういうものなのです。

 

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動物には、カルマが存在します。

 

なんのカルマがあるかというと、肉食動物だった時代に獲物を殺したカルマがあるのです。

 

動物の魂はおよそ1000回の輪廻転生の後に、人間の魂に進化します。

 

宇宙戦争の戦犯者だった魂の汚れの部分が、動物の魂になるのです。

 

はじめて動物に宿ると、まず肉食動物になります。

 

およそ500回の肉食動物の転生を経て、今度は草食動物の転生を500回おこないます。

 

そして最後に、霊長類や人間のペットの動物として転生します。

 

その時点で肉食動物だった頃のカルマは、8割ほど残っているのです。

 

肉食動物だった頃のカルマがすべて解消されるのは、5、1次元になった時点で解消されるのです。

 

実は人間の輪廻転生をおこなう理由であるカルマの大部分は、肉食動物だった時代のカルマなのです。

 

多くの生き物を殺めてしまったカルマを償うために、4次元の人というのは輪廻転生を繰り返しているのです。

 

これが真実なのです。

 

次に続きます。

 

魂の重さというのは、気分の重さというものではありません。

 

内面が重く感じられるものではないのです。

 

そういうものではありません。

 

魂の重さというのは、感覚で判断することができないものなのです。

 

地上時代の空海を内面霊視したことがあるのですが、とても重いものを感じました。

 

絶対神の分霊がいうには、気分の重さをわたしが感じ取ったようなのです。

 

空海の次元は、8次元です。

 

とても軽い魂なのです。

 

カルマがほとんどない魂なのです。

 

次に続きます。