それを理解した上で私とペロペry…ではなく、愛でて行きましょう。

このとき俺は感じた。ここに可愛い何かがいると。
その可愛い何かはこちらを純真無垢な大粒の瞳で訴えかけるんだ。
――――『??』って。
そう、それは単なる疑問。如何わしいことなど考えたこともない単なる疑問。
このとき俺は直感したんだ。
『この娘を守ってみせる』と。

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!
かわええええええええええええええええええええええええええッッッ!!!!!!

何となくそこに手があったから掴んでみるとか最高おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!
その小柄な手で俺を抱きしめてくれええええええええええええええ!!!!!

( ゜∀゜)o彡゜いやっふぉい!いっふぉい!!
養いたい!!この娘の父親になりたいよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

柔らかそうな頬と口元キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!!!
ぷにぷにさせて!!お父さんにその頬ぷにぷにさせてええええええええええええええ!!!

え…?もう行っちゃうの??
嫌だ…そんなの嫌だよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
ばいばいしないでえええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!
ぜぇはぁぜぇはぁ…何なんだあの可愛さは…。
リアルタイムで見てたとき可愛すぎて発狂しそうだったぞ…。
今までのどんなヒロインより、その時はその娘が一番可愛く感じた。
これは錯覚?いや違う。
それは現実だと言わんばかりに俺の脳髄に焼き付いている。
あぁ…ほんとに可愛かったなぁ(*´Д`)ハァハァ
ぽみゅぽみゅしたいなぁ…、もきゅもきゅしたいなぁ…、ちゅっちゅしたいなぁ…、
ぺろぺろしたいなぁ…、のりょのりょしたいなぁ…、どぴゅるどぴゅるしたいなぁ…。
本気で飼いたい。もちろん小鳥遊と同じくVIP待遇。