この間も、ココアマフィンを作りましたが、

またまたマフィン作りをしました^^


今度は、プレーンマフィンと、

ジャムの入ったマフィン。


ただ、前回と違うのは、

前回はホットケーキミックスで、

今回は薄力粉+ベーキングパウダーでのマフィン^^


というのも、

ホットケーキミックスで手軽にお菓子が作れるレシピがたくさんあったので、

それをよく利用していて、

結果、薄力粉がたくさん残ってしまっていたのと、

一人暮らしにしては、砂糖がたくさんあったので消費したかった^^のと、

以前友人からもらった、変わったジャムを使えるレシピを探していたので、

今回挑戦してみようかと。。。


変わったジャム…

だいぶ前に、友人が教えてくれたもので、

私が、興味ある、と話すと、

嬉しいかな、本当に買ってきてくれたものだったのですが…


クセが強くて、普通には消費できなかったので、

どう使おうかと考えているうちに、

冷蔵庫でずっと眠ってしまうハメになったのです。。。


料理の隠し味に使えないか…とかも考えていたのですが…

どうしてもっと早く気づかなかったのか…

お菓子に使えそうだと考えるのが、

きっと自然な流れだったはず…(笑)


レシピ検索に助けられて、

素敵なレシピに巡りあいました^^


作った3種類のマフィンの中で、

一番おいしかった!!><*


強すぎたクセが、

とても美味しい要素になっていて、

とても良かったのです^^


さらには、

ホットケーキミックスよりも、

薄力粉でのマフィンが、

私にとっては好みでした^^


何と言うのか、焼き上がりの密度が違って、

ホットケーキミックスは、"もちふわ"

薄力粉は、"ふわしっとり"

簡単に言えば、そんな感じテヘ


ただ、薄力粉は、さすがに、

時間が経つと硬めになりがちかなあ…><;

特に焼き時間は難しいですね。。



さて、このマフィンたち、

もちろん、私のおやつになるのですが^^、

近々、ボランティアの稽古があるので、

差し入れに持って行こうと思っています。


そもそもは、バレンタインの代わりのお菓子として作っていたので^^


ジャムマフィン、

ぜひ喜んでもらえたらいいなあラブ

夢を目指して都会へ出てきて、

約3年近くになりますが、


出てくるときに一緒に買ったモノたちとの別れは、

さすがに寂しいものです…


苦楽を共に過ごしてきた、と言っても、

決して過言ではないと思うのです><。


その1つと、今日でさよなら。


それは、、、


片手鍋です^^


さすがに傷がひどくなってきて、

食材がこびりつくようになってきてしまって、

炒め物がうまくできなくなってきたんですね…


一旦燃えないゴミ用のゴミ箱へ入れたのですが、

思わず、もう一度手に取り、

「お疲れ様」を言わずにはいられませんでした。


まだ部屋の中にいますが、

ゴミ置き場に持っていくのは、

やっぱり辛いでしょうね…><。


今日からは、

昨日買ってきた新しい子が、

快適な料理の時間を提供してくれています^^


大事に大事に、

長く使っていけたらな、って思います^^

さっき、ふと見た記事で思い出しましたが、


昨日かおとついか…忘れてしまいましたが、

初めて金縛りというものに遭いました。


その夜は、とにかく何かがおかしかったんです。


舞台が終わって、疲れがたまっているときだったので、

ほぼ確実にそのせいだと思いますが、


夢かうつつか、

部屋の様子から何かおかしかったんですよ。


いつものように横になっていたんですが、


急に風の音がして、それで目を覚ましたんです。


おかしいなー…と思いながら、少し怖かったので、

あまり気にしないようにして、

目をつぶったんですが、


何か大きなものが横を通ったような感じがあったのです。


というのも、

私のすぐ横に、コート掛けのようなものがあって、

そこにビニール袋がいくつかかかっているのですが、

それがざわざわしたんです。


扇風機はかけていますが、

ビニール袋の方には向かないように設置しているので、

明らかに扇風機が原因ではないのですよ…


…今、思い出してきて、怖くなってきたな…


そのすぐ後です、金縛りに遭ったのは。


よく聞くような、

何かが乗っかってた、とか、

押さえつけられてた、とかはなかったんですが、


あんなに身体が動かないものなんですね。。。


初めての体験でした。


動こうともがくんですが、

何と表現していいのやら、

セメントか何かで首から下が固定されているような感覚というか。。。


"これが金縛りってヤツか"なんてふと思ったような思ってないような、

とにかく、寝てしまおうと、

頭で身体を引っ張りながらも、

ゆっくりと眠りにつきました。


眠りにつく頃には、

少しずつ、身体が動いてきましたが、


ほんとに、重い泥沼の中から出るような感覚でした。


朝起きたら、

そのことはどうやら忘れていたようですが、


今さっき思い出したので、

記録に残しておこうかと…><


貴重な体験というか、

私には縁の無いことだと思っていたので、

初めての不思議体験でした。