ヤクルト野手陣《未来予想図》 | ノラネコのブログ

ヤクルト野手陣《未来予想図》

投手が良いのが最優先ですが、やはり野手が打たなきゃ勝てません汗

という事で主観&期待満載で勝手に3年後のヤクルト野手陣を予想…。

※青木&福地がいない場合。

※外人無しで考えてます。

1番 中堅手 飯原

※打率3割・10本塁打・盗塁数30ぐらいと急成長して欲しいあせる

2番 遊撃手 川端

※打率2割後半、本塁打5盗塁15程度を期待。小技を身に付けていて欲しい汗

3番 二塁手 田中

※3割2分15本塁打20盗塁程を期待あせる

4番 一塁手 畠山

※打率は目をつぶっても本塁打は最低30はいって欲しいあせる

5番 三塁手 宮出

※打率2割5分25本塁打ぐらいは打てるはずあせる打撃の負担にならない程に守備を頑張って!!

6番 右翼手 中尾

※ブレイクを期待あせる2割後半20本塁打程を期待晴れ稲葉の再来を…

7番 左翼手 川島

※出塁率が高いバッターになって欲しいあせる2割5分20盗塁程度を期待。

8番 捕手 衣川

※打率は高くなくても勝負強い打撃をしてくれそうあせる二軍で1年目から結果を出し続けるリードを1軍でも。出し続ければ2割5分10本塁打ぐらいしてくれる気がしますあせる


って感じを勝手に想像。

これらを踏まえて考えるドラフト野手補強ポイント(優先順位で)

1.三塁手がコンバートしないといない汗

2.正捕手不在&若手捕手は水野のみ汗

3.選手の進退によっては一気に外野手不足汗

4.長距離砲が本当にいない汗


ってところだと思います。

なので野手中心で今年のドラフトを考えてみると…

※大田がいない場合

1位 木村

2位 長野or野本

3位 杉山

4位 蓬莱

5位 橋本

6位 仲澤

って感じです。蓬莱は無理やりな感じなのですが、この流れだと4位は投手が良いですねあせる

今年のヤクルトスカウト陣は投手と野手のバランスをどう考えてくるのか…