
夢を見る 呑んで寝無けりゃ 戻るけど
酒を呑んで呑まれて寝れば
夢をみないとか
試してみたら
肝炎疑いで禁酒した時以来
夢を見たようです
悪夢は見ませんでした
酷い結婚生活をしていた頃は
毎朝最悪の夢をおぼろげに
思い出していました
その結婚生活も
肝炎疑いも
薬害に起因していました
配偶者に処方されていた薬の副作用で
首を絞められたりしました
未検証の予防接種の組み合わせで
肝炎疑いを診断されました
私は様々なものを失いましたが
今はまぁまぁ健康です
もちろん若い頃の様に
明るい夢は見られませんが
悪夢を見ないだけで幸せです
悪夢こそ 恐怖克服 自己昇華
夢をみると人は感情の整理ができるとか
夢をみて記憶の整理をしていると考えら
私もそう信じていました
では悪夢をなぜみるのでしょう
昇華された感情は夢に出ないとか…
未昇華の恐怖がそれを昇華するのが悪夢
犯罪者が夢に出てきた被害者を自白は
理にかなっている事になります
戦争帰りのアルコール依存症患者は
酒を呑んで寝ると悪夢をみないから
呑まずには寝られないと聞きました
1970年代にはそんなひとが居ました
中学の教師にも大学の教官にもいました
大英和辞典の著者に名を連ねた先生は
やなせたかしの同級生で同期入隊でした
戦中戦後と苦労を重ねたのも同じでした
私は戦争帰りの良い人と巡り会えました
問題を抱えているヒトからは離れました
私自身も1999年の今頃イスラエル側の
エルサレムで戦争に近付きました
パレスチナ側では更に間近に感じました
私は後悔先に立たずの思いがありません
だから呑まずに寝られるのでしょう
薬害で事件の被害者になった時には
悪夢の繰り返しで大変でした
弁護士から書き出せば楽になると言われ
書き出した後は悪夢をみなくなりました
これから
寝酒をやめて悪夢をみるか試します
鮮明な文脈見える支配ラングレイからKCIA
鮮明な↓
文脈見える↓↓
支配力
ラングレーから
KCIA
↓
ホワイトハウスの執務室で気持ち悪い集団がトランプ大統領に寄り添う奇怪。
伝えるのは統一教会がワシントンD.C.で発行している新聞。
大統領に手を添える代表を
擁護する為の質問主意書。