小市民の川柳ブログ
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悪夢こそ 恐怖克服 自己昇華

夢をみると人は感情の整理ができるとか


夢をみて記憶の整理をしていると考えら

私もそう信じていました


では悪夢をなぜみるのでしょう

昇華された感情は夢に出ないとか…

未昇華の恐怖がそれを昇華するのが悪夢


犯罪者が夢に出てきた被害者を自白は

理にかなっている事になります


戦争帰りのアルコール依存症患者は

酒を呑んで寝ると悪夢をみないから

呑まずには寝られないと聞きました


1970年代にはそんなひとが居ました

中学の教師にも大学の教官にもいました


大英和辞典の著者に名を連ねた先生は

やなせたかしの同級生で同期入隊でした

戦中戦後と苦労を重ねたのも同じでした


私は戦争帰りの良い人と巡り会えました

問題を抱えているヒトからは離れました


私自身も1999年の今頃イスラエル側の

エルサレムで戦争に近付きました

パレスチナ側では更に間近に感じました


私は後悔先に立たずの思いがありません

だから呑まずに寝られるのでしょう


薬害で事件の被害者になった時には

悪夢の繰り返しで大変でした

弁護士から書き出せば楽になると言われ

書き出した後は悪夢をみなくなりました


これから

寝酒をやめて悪夢をみるか試します






鮮明な文脈見える支配ラングレイからKCIA

 鮮明な↓

文脈見える↓↓ 

支配力
ラングレーから
KCIA

ホワイトハウスの執務室で気持ち悪い集団がトランプ大統領に寄り添う奇怪。
伝えるのは統一教会がワシントンD.C.で発行している新聞。


↓↓

参議院議員だった関係者が
大統領に手を添える代表を
擁護する為の質問主意書。



ガザの子ら罪無いけれど不運なり

たった独りの飛行士の救出作戦に

3機の航空機を失った米軍


罪無き子どもたちを殺すイスラエル軍


アンバランスな世の中です


あの世でバランスがとれる

と諦める人もいます

積極的人殺しが許される法はありません


正当防衛と緊急避難では

不可抗力の殺人が許容されるのは例外


先制攻撃は積極的殺人です


露語話者が迫害されていたウクライナ

元々ソビエト連邦時代には同一国でした

ですがロシア軍進行は正当化されません


イランに対するイスラエルと米国の攻撃

イランの核開発阻止は不当です


特に女子校誤爆は重大な戦争犯罪です

ガザの子どもたちを含む虐殺も同様です

駄目な事を許したら無秩序へと陥ります


トランプ大統領とネタニヤフ首相は

二人揃って国内法刑事事件容疑者です


彼らが国際法違反の戦争で

政治生命を延命して罰を逃れています

その為に彼らが地獄へ堕ちるでしょう


しかし今を生きる人間として

彼らを許してはいけません


ホルムズ海峡は先進国の生命線です


今こそ平和の為に声を上げましょう







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