売る側からしてみれば、
デメリットがある、
なんて書いたら、
買ってもらえないでしょ?
と考えてる方もいるかもしれません。
あなたが
商品を買うときに
都合よく
メリットしか書いていないものを
うのみにできますか?
うさんくさいですよね??
そもそも、
世の中に100%完璧なものなんて
存在しないんですから。
デメリットは
一番始めに書く。
「あ、なんだやっぱ良くないじゃんコレ」
って思われてしまうと困るので、
きちんと
それを打ち消してあげられる
説明を入れましょう。
一度書いたら、
時間をおいて。
自分の書いた説明が
うさんくさくないか?
これを読んだ見込み客はどう思うか?
言葉、
文章、
コピー。
時間をおいて見直してみる。
そこで見つけた欠点を
再度書き直す。
そうやって、
不完全な文章に
本当の命を宿らせていく。
その見つけた欠点こそ、
見込み客が求めている
情報なのですから。
あなたのコピーを信じて、
気持ちよく購入するために。
