私の原点の記事に
感想をたくさんいただきました。
おおきにです^^
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3秒で顧客の心に火をつけろ!
起業家のためのUSPディレクター
小藪 宗博です。
■ 衆議院解散、不安は募る、、、
東日本大震災の時に、
起業家と出会い憧れを持ったものの
安定した職を捨てれませんでした。
でも、
震災から約半年後、
私を大きく起業へと舵を切った
あることが起こります。
それは、
維新の会の
橋本 徹市長誕生でした。
大阪都構想・財政再建を掲げ
圧倒的な人気で当選しました。
当選後何をされたか?
まず給料が下げられました。
これは正直覚悟していました。
でも、
同時に財政再建のために
廃止をすると言っていた
市民優遇策があったんです。
わかりやすく1つ例をあげると、
市バスや地下鉄がある年齢以上になると
無料になる優待定期券が配られていました。
こういった優遇策も
財政を再建するために廃止をする
と言っていたんです。
でも、こういった政策は、
市で言うと条例という、
一番厳しい法律で決められていました。
だから、廃止する時には
市民の声を聞かないといけないんです、、、
結果は反対多数、、、
財政再建策は
実施されなかったんです、、、
結果どうなったか?
財源を確保するために
再び給料が下がられました。
この時思ったんや!
当時飛ぶ鳥を落とす勢いだった
橋本さんでも、
根本的な財政再建はできない。
ならば国はもっと無理。
そうなるときっと
私が定年する頃には
年金なんてないって気づいたんです。
そう気づいた時、
私は西成の光景が
フラッシュバックしたんや。
筋トレしかしていない自分が、
急に社会に放り出されても、
稼ぐことは出来ない、、、
年金という国の保護がなければ、
生活保護を受けれずに路上で死んでいった
あの人たちと自分は変わらないんやないかって
強烈に思ったんです!
その時です。
国に何か貢献するなんて
大それたことは言えないけれど、
国に頼らずに自らの足で立ちたい!
って思ったんや!
そこから大きく起業に向けて
舵を切っていきます。
きっとこの話は、
あなたにとっても
他人事ではないハズです。
今日衆議院が解散し、
総選挙に突入しますね。
新聞には、急に決まった選挙だから
公約急ぐって書いてありました。
公約を急ぐって、
なんのための選挙なのか?
日本をどこに導くのか?
大義が全く感じられない。
そんな政治家に
自分自身や関わる人の将来を
託すことは出来ない。
そうあらためて強く感じました。
あなたも将来
年金を受けれなかった時
対処できますか?
私が年金に頼れないと気づいた後
どうやって起業に向けて動いたか?
それは明日お伝えします。
ここから1年半は、
暗黒の過去に突入していきます、、、
続きは明日お伝えします。
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できるからやるのではない、やるからできるんだ(^_-)-☆
最後まで読んでくれておおきに^^
USPディレクター小藪 宗博
