■物事の本質からずれるとお客様が感じる違和感
3秒で顧客の心に火をつけろ!
起業家のためのUSPディレクター
小藪 宗博です
理研と小保方さんをめぐる
STAP細胞の問題に違和感を感じませんか?
本来画期的な発見であったSTAP細胞ですが、
論文に不正を思われる箇所が見つかり、
差し戻されました。
そうなったなら、
本来なら本当にSTAP細胞はあるのか?
世紀の発見は再現できるのかなど研究内容が
争点にならないといけないのに、
理研が行っているのは責任のなすりつけ合い、、、
元々理研側は、
特定国立研究開発法人の認定が欲しいのが
見え隠れしていました。
そのために、小保方さんの研究は最適!!!
とばかりに全面的に協力して
応援していたハズが、、、
疑わしいことがあると
手のひらを返したように
バッシングに走ったんや。
不正をしたのは小保方です。
我々理研には責任がありません。
なんてことを必死に訴えているんや。
本来ならSTAP細胞の是非を
様々な角度から検証して、
新たな訂正文を提出するなど
研究内容について議論しないといけないのに、
実際行われているのは責任のなすりつけ合い、、、
理研って何をしたいんやろって思いません???
本来は人類にとって画期的な
研究の最先端をするための組織なのに、
結局は人類にとって画期的な研究ではなく
特定国立研究開発法人の認定が欲しかっただけ。
そう感じて仕方ありません。
ちょっと脱線しすぎました、、、、
話を戻すと、これと同じようなことを
ビジネスでもやっている人が多いんや!!!
人々が理研に望んでいることは、
我々ができない人類にとって画期的な研究
をやってくれること。
なのに、特定国立研究開発法人なんて
我々にとって何のことってなることを
大事にしたもんやから、名誉が地に落ちたんや(>_<)
あなたも本来なら
あなたの商品やサービスで
お客様の〇〇な問題を解決できますって
言わないといけないのに、
セラピストの資格を持っていますとか
アンソニーのコーチングメソッドを持っていますとか
お客様にとってどうでもいいことを訴えていませんか?
お客様が求めていることを
しっかりとした軸としてビジネスをしないと、、、
理研のように
あっという間にそっぽを向かれますよ(>_<)
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