野球、対アメリカ戦 | だいたい怠惰

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東京五輪・野球。対アメリカ戦は10回ウラ・タイブレーク、甲斐のサヨナラ打で7対6、日本が勝利。9回ウラに鈴木四球、浅村右翼打で1死1・3塁で、柳田の2ゴロの間に6対6の同点に追いついたのは素晴らしかった。そして10回表、マウンドには栗林。三振、2ゴロ、左翼フライで点を与えなかったのは凄かった。10回ウラ、代打・栗原が初球送りバントで2・3塁。アメリカは内野5人体制で挑むが、甲斐は右翼適時打でサヨナラ勝ち。みんなの気持ちが繋がった勝利だと思う。次戦もこの気持ちでお願いします。