四番目ちゃんが産まれるとき、三番目ちゃんは幼稚園にいれよう

 

 

 

と決心しました。

 

 

 

なぜなら、産後の私に、お手伝いが来ることは期待なく、多少ながら夫は手伝ってくれるけど、こちらも期待はしないようにしようと想ったから。 

 

 

 

で、本当にたすかったんです。

 

 

 

暫くして、体が落ち着くと、幼稚園をやめて、また一緒にいたいと想ったとき、それは許されませんでした。

 

 

 

 

 

何気にこどもたちに聴いたら、

 

えー、やだ。幼稚園で、四番目の面倒みたくない《三番目》みないけど現実的~ふむふむ

 

 

 

まだおっぱい飲んでるじゃん《二番目》そうよね~、あなたは三歳過ぎても飲んでたね。

 

 

僕はお母さんといたい《一番目》それは君の願望だろう。

 

 

こどもたちは自分に当てはめて考えてくれました。

 

 

早く一人で自由な時間が欲しい。

 

なんて想うこと

 

 

一緒にいたい

 

なんて想うこと

 

 

本当に私ってわがまま(笑)

 

 

で、小さい時、私も預けられていたのですが、一緒にいたことが、幸せだったなぁーSB-sou-har-025.gif

 

なんて思い出しました。

 

 

 

 

こどもって、ある時が来たら、自然と離れていってしまうものね~。

 

 

 

 

 



まだまだ時間はあります。


でもきっとわたしの心は決まっているんだろうなぁ~