今日はなんとなく
 
 
 
楽器を持って近くの公園へ 
 
 
いくつもりでない方向に導かれ
 
 
〇〇〇の丘に到着 
 
 
しばし楽器を吹き 
 
 
うちに帰る。
 
 
その後、こどもたちに導かれ 
 
 
 
また公園へ 
 
 
なんとなく違う公園へいく
 
 
娘。
≪おかーさーん。ここ行きたい。≫ 
 
 
と言ったところは、〇〇〇の谷でした。 
 
いつもいくところ。
 
娘は?でしたが、どうやら木漏れ日の写真に心ひかれたようです。
《あなた五歳だけど。そういうところ好きなのか~》
 
 
私はそこの場所が好きだったので 
 
 
嬉しかった~ 
 
 
 
で。
またまた楽器を持って、吹きまくる。 
 
 
ドングリ雨の中、楽器にはドングリは当たらず、こどもの頭にゴツゴツと当たっていた~。
 
 
楽しそうに遊ぶこどもたち
 
 
なぜか、この森が、私を受け入れて、楽器を吹かせてくれた。
 
 
管理するひとらしいひとも見回りに来たけど、注意されなかったなぁ。
 
平日の昼間にも関わらず、ひっきりなしに通るひとびと
 
 
 
またお話をしてくれる方も表れて、私の楽器を吹く写真まで撮っていってくださいました…………?
 
 
よく分からんけども、丘も、谷もとても幸せなところだった~
 
 
 
好きなことをして、好きな場所にいれて、それだけで幸せだなぁ。
 
 
 
こどもたちも、楽しそうに遊んでくれて本当に嬉しいなぁ。
 
 
 
 
しかし、どちらにも沢山のどんぐり。
 
 
今年は豊作で森に住むみんながとても喜んでいるなぁ~