シャンク。
英語でもshankっていうんですね。
チーピンとは違いますね。


最近チーピンは出なくなったけど
直近2ラウンドで
シャンクが4回出ています。
思えば東西大戦の時も出ていました。


どうして出るのか。
どうやったら治るのか。


色々と調べてみると
驚くべきことに



かかと体重が原因
つま先体重が原因

ボールから離れすぎているから
ボールに近づきすぎてるから

アウトサイドインが強すぎるから
インサイドアウトが強すぎるから




まったく逆のことを原因としている
諸説あり。


前回ラウンド
3ホール目で出た後は


・フェースの長さ分だけ遠くに立ち
・スタンスやや広めややオープンに
・脇とグリップを絞って緩みをなくし
・ためすぎずオンプレーンスイング


を意識したら
そのあとは出ずに済みました。


上記4点が正しかったのか
偶々だったのかはわかりません。




シャンクが出るとき
不思議に共通してるのは
フェアウェイの良いライから出ること。


調子も何気に良かったりするので
イメージはベタピン。


からのー



ペッチーン!



なので
心の折れようは半端ありません…




きっと
気合いが入りすぎて
心と体がアンバランスになって


屈みすぎたり
手だけで振りに行ったり
リズムが狂ったり
力が入りすぎたり
逆に大事に行こうと
思いすぎたりした結果でしょう。


あとは
ボール位置が悪いとか
アドレスとグリップが緩むとかかな。



とりあえず



イメージベタピンは封印です。笑



心も体も
いつもソコソコに。


しっかり
自然体で打てるように
メンタルマネジメント


かなー…




バチコーン!