シーズンイン直前にGETしたTaylorMadeドライバー今季モデル。
M5か
M6か。
答えは・・・
昨日の記事の画像をちょっと引くと・・・
ヘッドカバーの刺繍の数字が見えますね。
5に3票、6に1票
いただいていましたが・・・
答えは・・・
M6でした。chiroさん、正解です。
GWの俺たちの戦国に参戦されませんか?関西ですけど。何か賞品お渡しします♪笑
Mファミリーシリーズが始まって以来・・・
16年 M1 日本/スピーダーエボⅡ 661S
17年 M2 US/純正フジクラ XLr8 56S
18年 M3 日本/純正クロカゲS
1、2、3と来てましたが、4、5を飛ばして、今回6です。
M5優勝しまくり♪に心が揺れたものの、試打の結果が良かったM6に決めました。
ヘッドは決めていましたが問題はシャフト。
日本モデル純正シャフトのフブキが何だかオヤジには合わなかったんですね。
カスタムシャフトかー、高いなー、ラインナップの最新モデルはよくわからないしなー、と春カタログを見ていました。
そこでフェアウェイゴルフでUSモデルを調べてみると・・・
なんと
55種類のシャフトからカスタム出来ることがわかりました。
55種類って、スゴくないですか。
フェアウェイゴルフHPは → コチラ
まずは50g台のカスタムシャフトに絞り、慎重にネットで調べて、悩んで考えて・・・
発注!ポチッ
グラファイトの20倍の硬さを持つというグラフェンを使用したシャフトだそうです。昨年キャロウェイのローグUSモデルの純正シャフトに採用されていました。
シルバーとミントブルーのクールな色合い。50というネーミングですが、カタログスペックでは重量60gジャストで、トルク5.2の中調子。
一昔前のUSシャフトはメチャハードというイメージでしたが、シナジーは「USなのに高トルク」という新感覚スペックが選択の決め手。
ワッグルした感じは、手強さはないし、やわやわでもないし、良さげな感じです♪
2代目M2ドライバー以来のUSモデル。
アルディラは、RBZの時にRIPフェノムを使って以来。ナツカシー
気分はアメリカーン♪で、2019年を戦います!
と思って、シャフトの生産国ラベルを見ると・・・
ヘッド=中国、シャフト=ベトナム、組立=メキシコ。
えーと
もはやUSモデルではないですね。笑
まー欧州車も欧州で作られていない時代ですからね。
ようお越し。
平成の次の新しい時代を一緒に戦っていきましょう。
早く打ってみたい!
バチコーン!






