去年の今頃は、M3/4は既に勝ちまくってましたが、M5/6はまだ優勝なし。


ちょっと心配してますが、メーダーとしての恒例行事。2019年のエースを決めるべく、話題のテーラーメイドM5、M6ドライバーを打ちました。


昨年1月の「M3、M4ドライバー打ちました。」の記事は → コチラ


Mシリーズとなってから、2016年初代M1、2017年2代目M2(US)、2018年M3と来ています。


M5にするのか、M6にするのかー



決めなければなりません。
ま、嬉しい悩みですね♪


M5、M6、ともに日本モデル純正シャフトの10.5度を試打。


2つの赤い丸がスピードインジェクション。
もちろんツイストフェース採用。




最近練習してないせいなのか、会社帰りでワイシャツだったせいなのか、寒かったからか、元々ヘボだからか(多分コレ)


スピードインジェクションの効果も、ツイストフェースの恩恵も、あまり感じられずに左右へ広角打法。



むむ。



昨年はM3は右、M4は左とはっきりした傾向があったのですが・・・


シャフトが少し長くなったせいなのか、クロカゲ(M5)もフブキ(M6)も、去年よりも軟らかく感じられました。




そんな中でも、第一印象が良かったのは・・・







M6。



昨年の第一印象はM3で、結局M3に決めましたが、さて今年はどうでしょうか・・・


カタログを貰ってきたので、熟読して、多分もう一度試打して、どちらにするか決めます。


去年も書きましたが、スプリングカタログを読んでる時が一番幸せですね。


次はM3と打ち比べてみたいです。


話題のキャロウェイフラッシュと打ち比べるのは・・・




怖いので、やめときます。笑