いよいよ週末は今年の初ラウンド。
すなわち新ルールでの初ラウンドです。


ちょっと緊張しますね。


というわけで・・・


ゴルフダイジェストの今年の手帳でお勉強。


先週のセントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズでも、デシャンボーがピンを差したままパットしたこと、膝ドロップのこと等が話題になってましたが・・・


週末は、これをやらずに済むゴルフをしたいものです。


今回のルール変更で、オヤジが変わった!と思うのは、


スルーザグリーン → ジェネラルエリア
OB、池、クリーク、黄杭、赤杭など → ペナルティーエリア


に名称が変更になったこと。


そして、ボールをドロップできる範囲にリリーフエリアという名前が付き、それに伴って、ニアレストポイントの考え方が、リファレンスポイント(オブ・リリーフエリア)に変わったこと。


膝ドロップや二度打ち無罰など、大きく変わったことは分かりやすいのですが、このリリーフエリアとリファレンスポイントの決め方(の旧ルールとの違い)がまだイマイチわからないんですよねー。


JGAのホームページで規則を読み直します。→ コチラ


204ページもありますが・・・(汗)