S先輩との師走練習や万年幹事コンペと同じように拙ブログで毎年恒例なのは・・・
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壁から突き出た鹿くん。
毎年必ず登場します。
そう、南大阪なのにここはフランス。
えー犬はフランス語で何と言うんでしたっけ。
風は強くて寒かったけど、快晴だったラウンド結果をサクッと・・・
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泉南カンツリー倶楽部
(11/19 晴・白ティー)
IN --△ △-△ -△△ = 41
2 2 2 2 2 3 2 2 2 (19)
OUT -+3- △-- -+3△ = 44
2 2 2 1 2 1 2 3 1 (16)
合計スコア 85(35)
2 2 2 2 2 3 2 2 2 (19)
OUT -+3- △-- -+3△ = 44
2 2 2 1 2 1 2 3 1 (16)
合計スコア 85(35)
OB0回、3パット2回、1パット3回。
FWキープ11回、パーオン9回、バンカー2回。
パー9回、ダボなし、トリ2回。
1パットの距離=1m、2m、2m。
パー9回、ダボなし、トリ2回。
1パットの距離=1m、2m、2m。
ダボなしのナイスラウンドでした♪
って、素トリ2つあるやんか。笑
この日は珍しくショットが好調。
FWキープ11回も、パーオン9回もヘボオヤジとしては上出来。
ここのところティー低め作戦が効を奏しています。
でも平均の法則あるあるで、
こんな日はパットがまったく入らない。
珍しくバーディーチャンスがいっぱいあったのに、2.5m以上が1回も入らず。
12ホール終わるまで1パットなしは辛かったー。
それでも強風で苦しむ上級者の先輩方を抑えて、この日はベスグロでした♪
このコンペでベスグロは初めて?久しぶり?とにかく良かった。
冬の青空と紅葉に映えるM2レスキュー。
いつも助けてもらってますが、この日も安定した働きでした♪
クラブハウスに飾ってある1枚の写真。
分かりにくくてスミマセン。
ジャック・ニクラウスがチャーターヘリコプターで到着した時の写真です。
ときは、1988年。
オッケーバブリーな時代でしたね。
例年通りGB仲間と楽しい1日でしたが、ここ泉南CCのオーナーであり、参加者全員の学校の大先輩である小竹理事長が10月にお亡くなりになられていたことを知りました。
今年も元気な笑顔にお会いすることを楽しみにしていましたが、残念です。
表彰式では皆で献杯しました。
大阪なのに、冬なのに、泉南の空は何処かしら南国の趣があります。
人生に永遠はなく、季節は巡り、同じ日は二度と訪れません。だから悔いなく毎日を精一杯生きるのみですね。
来年もまた、ここで『毎年恒例』を同じように出来ますように。







