暑いですねー。
暑さのせいではありませんが、ラウンドも練習もないので、相変わらずのイメトレ三昧。
ボールを打たずに思うことは・・・
・・・
・・・
立ち方が大事。
ということ。
特にパットの時。
全米オープン2位タイに入ったショーン・ロウリーは、ザ・プレーヤーズで立ち方を修正して一気に好調になったそうです。

オヤジの立ち方はコチラ。
左目が利き目なので、左目の下にボールをセットします。ちょっと左過ぎかな。
グリップをフラッツォに変えてから、スティーブ・ストリッカーを真似してアップライトに立っています。
タイガーにパッティングを教えるほどパットの名手ストリッカーは、かなりアップライトに構えるので、ヒールが浮いてますからね。
ロウリーは近く立ち過ぎていたのを少し離れて良くなったそうですが、かたやオヤジは離れて立ちがちなので、出来る限り近くに立つことを意識します。
癖は人それぞれ。いつも同じように立てるように気をつけよう。
そんなことを考えていたら、スコッティ・キャメロンから回覧板が回って来ました。

Putters Are Not Pendulums
「パターは振り子じゃない」
「パターはターゲットラインに対して垂直平行に動くことはありません。何故ならライ角があるからです。正しいパッティングストロークは弧を描きます。僅かにインから入り、スクエアになり、インパクトの後はまたインに抜けて行くのです。」
「正しい長さのパターで正確に構えるには目の位置はターゲットラインより僅かに内側。
正しいヘッドの軌道はストロークの間、正しい分だけ弧を描くことにより、スクエアに動くのです。」ですと。
なるほどー。
回覧板には動画も付いていました。
動画は、コチラ。
ストロークは、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すのではないんですね。
真っ直ぐに!と考えるとナーバスになってしまいますからね。適度なイントゥインでストローク。
でも適度なイントゥインって・・・
回覧板の軌道くらいかな。こんなに円く振って良いんだ。えー余計難しいかなぁ。汗
練習しよう♪
暑さのせいではありませんが、ラウンドも練習もないので、相変わらずのイメトレ三昧。
ボールを打たずに思うことは・・・
・・・
・・・
立ち方が大事。
ということ。
特にパットの時。
全米オープン2位タイに入ったショーン・ロウリーは、ザ・プレーヤーズで立ち方を修正して一気に好調になったそうです。

オヤジの立ち方はコチラ。
左目が利き目なので、左目の下にボールをセットします。ちょっと左過ぎかな。
グリップをフラッツォに変えてから、スティーブ・ストリッカーを真似してアップライトに立っています。
タイガーにパッティングを教えるほどパットの名手ストリッカーは、かなりアップライトに構えるので、ヒールが浮いてますからね。
ロウリーは近く立ち過ぎていたのを少し離れて良くなったそうですが、かたやオヤジは離れて立ちがちなので、出来る限り近くに立つことを意識します。
癖は人それぞれ。いつも同じように立てるように気をつけよう。
そんなことを考えていたら、スコッティ・キャメロンから回覧板が回って来ました。

Putters Are Not Pendulums
「パターは振り子じゃない」
「パターはターゲットラインに対して垂直平行に動くことはありません。何故ならライ角があるからです。正しいパッティングストロークは弧を描きます。僅かにインから入り、スクエアになり、インパクトの後はまたインに抜けて行くのです。」
「正しい長さのパターで正確に構えるには目の位置はターゲットラインより僅かに内側。
正しいヘッドの軌道はストロークの間、正しい分だけ弧を描くことにより、スクエアに動くのです。」ですと。
なるほどー。
回覧板には動画も付いていました。
動画は、コチラ。
ストロークは、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すのではないんですね。
真っ直ぐに!と考えるとナーバスになってしまいますからね。適度なイントゥインでストローク。
でも適度なイントゥインって・・・
回覧板の軌道くらいかな。こんなに円く振って良いんだ。えー余計難しいかなぁ。汗
練習しよう♪