世間はワールドカップで沸いていますが、
ゴルフオヤジ的にはゴルフネットワークで
全米オーブンを満喫!ですね。

そして、アメリカのゴルフオタクサイト
WRXの画像にも興味津々。

スコッティ・キャメロンのメジャー限定パターカバーは
お馴染みですが・・・

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オデッセイも負けずにド派手なパターカバーを
支給していました。

これ欲しいな。

開催コースのパインハーストNo.2は、
1999年にペイン・スチュワートが
優勝した時のコース。

あのウイニングパットのガッツポーズと咆哮は
深く記憶に残っています。

ペインに敬意を表して、
リッキー・ファウラーがニッカーボッカーズで
プレーしていました。


リッキーはペインと同じくお洒落さんですね。

パターもペインが使っていたシーモアに
見えるけど違うかな。

実際のラウンドでは
いつものキャメロンを使っていましたけどね。

シーモア。
ペイン・スチュワートの優勝で流行りましたね。

今ではザック・ジョンソンくらいしか
使っていないパターですが・・・


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GBオヤジは持ってるんですよね。

中々いいパターなんですよ。


シーモア独特のアラインメントシステム。

いつもはL字を使ってますが、
意外やセンターシャフトも好きなんです。

トリビュートの気持ちをこめて
久しぶりに気分転換で使ってみようかな。