記事UPの間隔が空いたので、
メーダー総帥らしい濃い記事を。

先日投入したジェットスピードドライバーのヘッドが
軽い気がしたので、量ってみました。
193g。 やっぱり軽かった。

家庭用の量りで量れるのは、
アジャスタブルヘッドならではですね。

比較のためにテーラーメイド歴代ヘッドも量りました。
ジェットくん、SLDR430TP、R1、初代RBZ。

濃いでしょ。笑

メッチャ重いと思っていた430TPは201g。

R1も同じ201g、RBZは196gでした。

やはりジェットくんが最軽量でしたが、
意外と差はなかったですね。

ついでにシャフトも量ってみると、

MT-6Sは118g、
マトリックスT49は110g、
ディアマナB60Sは116g、
EV-6Sは124gでした。
(重量はすべてグリップとFCTスリーブ込み)

EVが一際重いのは、スリーブがR9のものだからです。

最軽量が判明したジェットくんには、
鉛を貼って調整することに。

中央の溝の凹んだ部分とトゥとヒールにバランスよく。
あまり極端にせず、おまじない程度に貼りました。

というわけで、
鉛チューンジェットくんの総重量は313gに。

いい感じ!
と勝手に思い込んでいますが、
さてコースで結果を出せるでしょうか。

楽しみです。