さて、ジェットスビードドライバーインプレです。

日本モデルとUSモデルの両方打ちました。

先ずは日本モデル。
ソールは渋いブラック。 TPモデルみたいですね。

USモデルよりこちらの方が断然カッコいい。

シャフトは純正。

長くて軽くて振りやすい。

そして、USモデル。

ソールはミラーシルバー。 ちょっと地味。

テーラーメイドのニューモデル!
というワクワク感があまりないのが残念…

USのヘッドは艶消しブラック。
日本モデルは艶有りです。

このクラウン仕上げ、
どちらがいいかは、好みの問題ですね。

USの純正は49gの46インチ。

総重量も299gで、アメリカーンと思えない
ライトで優しめな設定。

ゼクシオか、
と突っ込みたくなる打ち易さです。

長尺、軽めが苦手なオヤジでも気持ちよく打てました。

何よりも優しい価格設定が魅力。

難しい小顔ドライバーに手こずっているオヤジの心に
「サブエース」「スペア」「難コース専用」・・・
色んな言葉が浮かんできたのでした…

次のラウンドで430TPが微妙だったら
トライしてしまうかも。

カートリッジがSLDRと共通なので、
MTー6をそのまま刺せるし…

TPヘッドが出るとヤバイな、これ。