前回の記事の続き。
まず、ルークのグリップに学ぶ。

週刊GD今週号P211より
通常のショットと違い、パーム(掌)で握ることを推奨。
そのほうがフェースをスクエアに保ちやすい、とのこと。
上の写真を見ながら、W賞金王のグリップを真似てみます。
右手の掌は、ぐっと回り込むくらいパームに握り、人差指はリラックス。
ボクは今まで左手の人差指を右手の小指に乗せていましたが、
ルークを見習って、薬指に乗せるように変えてみます。
違和感ありありですが、グリップの密着度が上がる気がします。
ルークでなくとも、上手い人のグリップはしっかりして見えますからね。
***
次にアドレス。
ボールは目の真下、グリップは肩の真下に置く。
両腕で作る三角形を崩さないようにストローク。
これだけですよ、Chiroさん。
シンプルですね。
***
グリップにしろ、アドレスにしろ、
スクエア感を保つことに細心の注意を払っているようです。
パットのメカニズムで大切なことは、
インパクトでフェースが直角にボールに当たることですからね。
イメトレ&パタ練・・・頑張ります。
まず、ルークのグリップに学ぶ。

週刊GD今週号P211より
通常のショットと違い、パーム(掌)で握ることを推奨。
そのほうがフェースをスクエアに保ちやすい、とのこと。
上の写真を見ながら、W賞金王のグリップを真似てみます。
右手の掌は、ぐっと回り込むくらいパームに握り、人差指はリラックス。
ボクは今まで左手の人差指を右手の小指に乗せていましたが、
ルークを見習って、薬指に乗せるように変えてみます。
違和感ありありですが、グリップの密着度が上がる気がします。
ルークでなくとも、上手い人のグリップはしっかりして見えますからね。
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次にアドレス。
ボールは目の真下、グリップは肩の真下に置く。
両腕で作る三角形を崩さないようにストローク。
これだけですよ、Chiroさん。
シンプルですね。
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グリップにしろ、アドレスにしろ、
スクエア感を保つことに細心の注意を払っているようです。
パットのメカニズムで大切なことは、
インパクトでフェースが直角にボールに当たることですからね。
イメトレ&パタ練・・・頑張ります。