下手なので、ミスしたり大叩きは仕方がないのですが、
情けないのが残り100ヤード以下のパーオンチャンスからの素ダボ。
前回の最終ホールPAR5もそうでした。
残り85ヤードのフェアウェイから第3打
という状況から素ダボを打ちました。
ピンは手前、カラーから10ヤード。
AWで軽く打つか、SWでしっかり打つか迷って、
SWでしっかりをチョイス。
しっかり打つと左に行ってしまうかも、
と狭いピン右側を狙いましたが
狙い過ぎてグリーンを外し、右ラフへ。
行ってみると深くて結構難しいラフ。
砲台グリーンのカラーまで3ヤードでピンは近いという難易度の高い状況。
仕方なくロブショットにチャレンジするもあえなくシャンク。
グリーン奥の彼方18mにオンして、3パットの素ダボが完成しました。
難しいロブショットも選択ミスでしたが、反省すべきは、第3打。
SWを強く打ち過ぎたので、コントロールが出来なかったのです。
AWで淡々とグリーンに乗せておくべきでした。
絶対パー、あわよくばバーディーも…
というところからの素ダボ、素トリはホントへこみます。
最近多いので、しっかり反省します。
100ヤード以下では、
■8割の力で、運ぶイメージで打つ。
■手前のピンでも奥のピンでも、グリーンセンター狙い。
■絶対に強く打ってはいけない。
きちんと覚えて、次のラウンドで活かします。
情けないのが残り100ヤード以下のパーオンチャンスからの素ダボ。
前回の最終ホールPAR5もそうでした。
残り85ヤードのフェアウェイから第3打
という状況から素ダボを打ちました。
ピンは手前、カラーから10ヤード。
AWで軽く打つか、SWでしっかり打つか迷って、
SWでしっかりをチョイス。
しっかり打つと左に行ってしまうかも、
と狭いピン右側を狙いましたが
狙い過ぎてグリーンを外し、右ラフへ。
行ってみると深くて結構難しいラフ。
砲台グリーンのカラーまで3ヤードでピンは近いという難易度の高い状況。
仕方なくロブショットにチャレンジするもあえなくシャンク。
グリーン奥の彼方18mにオンして、3パットの素ダボが完成しました。
難しいロブショットも選択ミスでしたが、反省すべきは、第3打。
SWを強く打ち過ぎたので、コントロールが出来なかったのです。
AWで淡々とグリーンに乗せておくべきでした。
絶対パー、あわよくばバーディーも…
というところからの素ダボ、素トリはホントへこみます。
最近多いので、しっかり反省します。
100ヤード以下では、
■8割の力で、運ぶイメージで打つ。
■手前のピンでも奥のピンでも、グリーンセンター狙い。
■絶対に強く打ってはいけない。
きちんと覚えて、次のラウンドで活かします。