鹿児島の祭り3
7月30日(土)
やや番外的だが、鹿児島ではシェア一位を誇る南日本新聞の新聞まつり。創業130周年、25000号を記念して開催されたもの。新聞社の中を見るなんて滅多にないうえ、卒業生が働いていることもあって喜び勇んで訪れる。
まずは編集部。今やすべてコンピュータなのね。子供に説明する手にも力が入ります(←彼女が実は教え子。笑)

時期が時期だけに、なでしこジャパンの号外も。

新聞社といえば、やはり輪転機。かっこいいですね。

頭上を出来上がった新聞たちが流れていき、パッキングも全自動。すげ~。


しかし、密かに感動したのは、展示してある昔ながらのカメラや活字の数々。



東日本大震災の展示や記者報告もあった。これは見ただけで涙が流れる↓

そして、食堂からの桜島の眺めはそれはそれは見事なものだった。羨ましい。

誕生日の日の新聞一面のコピーや、物産展では被災地遠野の地ビールや、地元の坊津の釜炊きの塩と知覧茶の石鹸を購入して大満足の一日。
やや番外的だが、鹿児島ではシェア一位を誇る南日本新聞の新聞まつり。創業130周年、25000号を記念して開催されたもの。新聞社の中を見るなんて滅多にないうえ、卒業生が働いていることもあって喜び勇んで訪れる。
まずは編集部。今やすべてコンピュータなのね。子供に説明する手にも力が入ります(←彼女が実は教え子。笑)

時期が時期だけに、なでしこジャパンの号外も。

新聞社といえば、やはり輪転機。かっこいいですね。

頭上を出来上がった新聞たちが流れていき、パッキングも全自動。すげ~。


しかし、密かに感動したのは、展示してある昔ながらのカメラや活字の数々。



東日本大震災の展示や記者報告もあった。これは見ただけで涙が流れる↓

そして、食堂からの桜島の眺めはそれはそれは見事なものだった。羨ましい。

誕生日の日の新聞一面のコピーや、物産展では被災地遠野の地ビールや、地元の坊津の釜炊きの塩と知覧茶の石鹸を購入して大満足の一日。



























