映画のタイトルに ドラゴンへの道とあるけど
どっちかというと 最後 過剰防衛で 殺人鬼になる
最後 明らかに 勝負がついたのにも 関わらず
明らかに 殺人目的で 首をへし折ってた・・・・汁
なんか 途中まではね 割と コミカル要素もあって
楽しかったりした・・・・昔風な コミカルね
この トッチャン坊やとの対決が 始まるまでの過程が
この映画で 1番 僕は 楽しかった
遭遇してから 戦うまでが 2分半前後かかるのだ
なんで そんなに かかるのかは この写真を見て
想像して欲しい いや出きれば レンタルして見てよ
とにかく 毛深いこの人 しかも 僕は 目を疑った
胸毛位で 驚く僕ではないけど 背中毛(略してセナゲ)
いや 違うか 肩毛だよね これ!
流石に 驚いた~ 産まれて はじめて見た
因みに 何故か この映画の下敷きを 僕は 数年前
持っていた 何故かは ハッキリとは 思い出せないのだが
確か フリーマーケットとかで 購入した 何処かの
文化祭で やっていて それでだな・・・・・
捨てたのか どっかに あるのかは 不明だ
なので この人の胸毛姿の下敷きは 持っていたのだ・・・
肩毛も凄いとはね・・・・・・・・・・
しかし 長い 準備運動 長い 2人とも・・・・
一言も口も聞かずに ひたすら 準備運動
ネコが ところどころ チョビチョビでてくるのだけど
ネコも退屈そうにしつつも 2人の近くを離れない・・・
エサをくれるとでも 思われているのだろうか
しかし 長いぞ 長すぎる ネコも一緒に ストレッチを
始めているではないか~!
やっと はじまるかニャ~ ニャニャニャ~
まだかニャ・・・・・・汁
戦い始めそうで 戦い始めない イライラするニャ~
もう こうなったら 我輩が~ 合図するのニャ!
ニャ~ァァァァ~
ァァァ~ァゥォン!
えっ! 何この泣き声! ちと 焦った・・・
結構 小汚いけど カワイイ子ネコだったから
まさか こんな 声で 鳴くとは!
どんな声かは 是非 みなさんも きいてみてね
やっと 戦い始めたのは いいのだけど
毛深いと こんな事されちゃうんだ・・・
こんなんだったら お手入れしておけば
良かったと 思う トッチャン坊やでありました。
痛そう ニャ~♪
それにしても ブルース・リー
死んでしまったのは 残念だな
それにしても 画像 貼り付けすぎた 重そうだし
縦に長そうだな・・・・・ 読んだ人は
いないと 思うが 万が一 不幸な事に ここまで
読んでしまった人は お疲れ様です・・・・




























