神戸の少年A 32才になったんですね
本屋さんに 本はありませんでした…

事件の概要を 改めて 見てみようと 検索

途中で 読むのが辛くなり でも 何だかスッキリしなく もう一度 読み始めた

…けれど
また 読めなくなって 辞めました


あまりにも 酷い事件だと思う
14才という年齢で あんなことを やってのけた…
餓鬼と言う言葉が 頭を過った

何度となく スニーカーの紐で 男の子の首を…

彼にとっての 少年期は なんだったのだろう
少年から 今 青年に変わった 今 毎日何を 考えて 生きているんだろう?
自分で犯した罪をどう考えているんだろうか?
彼にとって 尊厳とは何なのだろう

少し 事件概要を読んだだけで 感じた 恐怖感
人が造り出す 恐怖 何だか やるせない気持ちになった…