投資依存症で詳細が気になった『投資の教科書』

著者が投資への関心を煽る発言をしてる

その発言に興味を持ち確認してみました

投資を主軸として置いているが

本質は生きていくうえで必要な資金

各々が考え行動することでより身近になる

嫌煙するよりも自ら学ぶ事を推奨してると感じた


第1章 

お金を守る預金がリスクを招く

元気に過ごす人生に必要なる資産を意識する

経済の流れを知るには少しの好奇心と投機

第2章 

株と資本の実質的な違いは利益分配

実例を交えた値動き、見通しの重要性

目には見えない資産からの恩恵がブランドへ

第3章 

株価の変動は「企業」「景気」「市場」

投資先の判断基準値をどこに置くかの決断力

『悲観、懐疑、楽観、陶酔』は状況を激変する

第4章

物価と金利安定を目的とした機関が環境を整える

外資企業への資金流入で日本事業は衰退加速

賃上げ要因は人手、物価、価値観で必須項目

第5章 

『188』詐欺から身を守るための相談先

長期、分散、税制優遇の活用で投資を身近に

販売手数料、信託報酬は必要経費